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時流に乗るな、多数派に巻き込まれたら脱皮して必ず少数派になれ      村野藤吾
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どんな時もこればっかりである。
EOS-1DMarkIII + EF16-35mmF2.8LII
EOS-1DMarkIV + EF70-200mmF2.8LIS
の組み合わせの2台体制だ。

サーキットでのピットウォークにもこれで挑む。
APS-Hに16-35mmはちょうどいいように思う。
24-70mmでは大きすぎるのである。

1D3は発売から既に6年近く経っているが私はこのカメラが好きである。
キヤノンでは現行機ではAPS-Hは無くなってしまったが、僕は今でも1D系にはAPS-Hがいいと思う。
1DXの後継機がAPS-H復活すればいいなぁ~と密かに思っている。

デジタルカメラの中身は最新の技術を使った電化製品であることは否めない。
しかし、カメラはそれだけではない。わずか30万画素のカメラでも魂がこもっていれば、見た人を
感動させることが出来ると僕は信じる。

時に叙情的に、時にぼんやりとしていたとしても、人の心を掴むことが出来る写真があると思う。
最近はなかなか写真を撮る機会がないけれども、1枚でもそういった写真が撮れたらと思う。
by eos1d3 | 2013-01-26 20:03 | 機材紹介 | Comments(0)