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時流に乗るな、多数派に巻き込まれたら脱皮して必ず少数派になれ      村野藤吾
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運転すると言う事
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ジュリエッタを購入してから運転が楽しく思える。
車を運転すると言う事はATやMTで大きく違う。
うちにあるもう一台の車はAT車の日本車だから左手を使うことは殆どない。
方向指示器はハンドルの右にあるし、ブレーキとアクセルも右足で通常操作する。

逆にジュリエッタは多くの外車と同じようにハンドルの左に方向指示器がある。
しかもマニュアルミッションなので当然左手はシフトレバーを換えるのに忙しい。
指示器を変えながらシフトダウンするには左手は2つの仕事が必要である。
それと同時に、もちろん左足はクラッチに右足はブレーキやアクセルを担当する。

昔、免許を取ってすぐにROVER MiniCooper1.3i(4MT)に乗っていたときも方向指示器が
ハンドルの左側で同じ苦労をしたが、それが20年後のジュリエッタに役立つとは思わなかった。
ようするに、日本車のAT車を運転するのとは両手両足をフルに使わないと行けないので大変なのである。

このように、外見から見ると同じ「車を運転する」であるが、内容は全然違うのである。

この忙しさが、「自分が車を動かしている」と言うことを実感するのであります。
確かに、同じ距離を運転すると疲れは大きくなりますが、運転する楽しさが全てを消し去ってくれるように感じます!
by eos1d3 | 2013-08-26 19:21 | 徒然に | Comments(0)
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