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時流に乗るな、多数派に巻き込まれたら脱皮して必ず少数派になれ      村野藤吾
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2015 AUTOBACS SUPER GT Round 5 44th International SUZUKA 1000km グリッド
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決勝直前のスターティンググリッドに入りその臨場感を楽しむことができるのが
グリッドウォークである。GTAの発行するゲストパスやチーム、エントラントが
発行するグリッドパス、或いはSGTの年間パス購入者を対象としている。

一番簡単なのはSGTのサポートクラブに入ってGTAのゲストパスを買うことである。
しかしながら、この方法が構築されてからは、グリッドに入れる数が格段に増えて、
実際は歩くのも難しいほどの賑わいになる。

スタート進行に入り12~3分マシンがコース内を走行し、最後にピットに入りタイヤを
指定のものに交換しダミーグリッドに着く。
その時点で、チームのナンバーボードを持ったRQとプレスが入り、ついに私たちが
入ることが出来る。ただ、そのあと国歌斉唱してすぐにフォメーションラップに入るので
時間が実に15分くらいしかない。

SGTになるとGT500のP.PからGT300の予選最後尾まで数百メートルあり、
そこまでたどり着くのに、混雑の中ではギリギリの時間ではないかと思う。

それでも、やはり何より実際にスタート直前の緊張感が伝わってくるのは間違いなく、
選手やチーム関係者の表情が見れて有意義な時間を過ごせる訳である。
by eos1d3 | 2015-09-02 18:58 | EOS1DMarkⅣ | Comments(0)