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時流に乗るな、多数派に巻き込まれたら脱皮して必ず少数派になれ      村野藤吾
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2015 全日本選手権スーパーフォーミュラ第7戦 鈴鹿サーキット 人物編
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マシンのような表情のない無機質なものを撮っていると喜怒哀楽のような表現が
ないことに苛まれるが、ピットウォークやグリッドウォークに参加することによって、
それらの全ては実は人間によって表現されていると気付かされる。

チームを影から支えるメカニックさん、スポンサーさんやチームの花であるRQさん、
レーシングドライバーも優しい笑顔でサインに応じる。
元F1ドライバーのカーティケアンはレース前にレインタイヤを触って確認しているし、
星野一樹GTドライバーはIMPULのグリッドで堂々としている。
ひょっとしてIMPULの後継者となるのか?と色々考える。

レースが終れば嬉しさや悔しさを爆発させる選手。
そんな人間模様がレースを面白くさせているに違いない。
そしてそんな人たち全員がレースを作っているのである。
by eos1d3 | 2015-11-10 18:40 | EOS1DMarkⅣ | Comments(0)