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時流に乗るな、多数派に巻き込まれたら脱皮して必ず少数派になれ      村野藤吾
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カワセミ再び
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先週に引き続き今週もまたカワセミに会ってきた。
ここには、最低3羽はカワセミがいる。
同時に2羽川下に飛んでいって、また川上から1羽飛んできたからだ。

機材はカメラがEOS-1D X Mark II になっている以外はこの9年間
ほとんど変化がない。三脚もSLIKの少々小さな旧モデルのままだ。

1脚はジッツオの5型であるので25kgまでOKであるが、
3脚は足が3本あるにもかかわらず10kgまでしか載せれない。

ビデオ雲台もザハトラーが全盛期で三脚もやはりジッツオが主流の動きだ。
私のビデオ雲台はマンフロットの503というゴーヨンを乗せるにはやや貧弱なもの。

まぁ、それでも、十分に使えるのだから、あとはテクニックで頑張ろうとする。
しかし、カワセミが一向に目の前で飛び込まない。通常、魚を捕るには、
結構深くまで潜って、水面に出てくるまで時間がある。その瞬間を撮影するのであるが
より高い所から飛び込むと、その飛び込み位置も捉えにくく難しい。

出来る限り、低い位置から飛び込む時を狙って撮影するのである。
さぁ、今度はうまくいくだろうか??
休日に、カワセミを追いかけながら1日過ごすのもなかなか楽しいものである!
by eos1d3 | 2017-02-16 18:54 | 徒然に | Comments(0)