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時流に乗るな、多数派に巻き込まれたら脱皮して必ず少数派になれ      村野藤吾
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2017年 全日本スーパーフォーミュラ選手権 第2戦 Race2
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日曜日に行われたレース2の予選ではKONDOの山下選手が最後の最後までTOPタイムを
出していましたが、一昨年のチャンピオンの石浦選手の渾身のアタックで残念ながらPPは
獲得できずも予選2位のフロントローからのスタートを勝ち取りました。

レース2はレース1とは違い51周でタイヤ4輪交換を伴うピット義務があり、
その辺りのチームの戦略とメカニックの腕が成績を左右する結果となった。
KONDOレーシングは最後の方まで引っ張ってピットに入ったが、タイヤ交換に
手間取り7位でコースに戻りました。この瞬間表彰台は遠のきました。
そのまま、スムースにコース復帰できればおそらく3~4位に間には出れたので
非常に悔やまれる結果となりました。

もちろんレースには何があるかわかりません。
ドライバーのミスもあるしピット作業のミスもあります。
しかし、タイヤ交換くらいはミスなくやってほしいものであります。
KONDOはこのレースフォーマットにまんまとやられ結果となったのでした。

それにしても、レース1の表彰台とレース2の表彰台に2回乗った、関口選手と
ロッテラー選手はさすがです。特に関口選手は集中力と速さで日本人トップではないかと
思っています。ぜひ、F1に挑戦してほしい逸材であります。
by eos1d3 | 2017-05-30 19:13 | 徒然に | Comments(0)