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時流に乗るな、多数派に巻き込まれたら脱皮して必ず少数派になれ      村野藤吾
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スーパー耐久シリーズ2017 第3戦 SUZUKA“S耐”サバイバル
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昨日は初めて鈴鹿のSUPER 耐久に出かけた。
実は今年鈴鹿の年間パスを購入したので行ったことのないカテゴリーも
見てみようとなったのである。S耐はKONDO Racingもエントリーしており
近藤監督も関係している。

ここで関係しているというのは実際には采配を握っているのは近藤監督ではなく
日産やNismoや日産大学校であるからである。
昨今、3Kと呼ばれる業界の若い担い手が減っており自動車整備士も例外でなない
状況が続いている。そこで、将来メカニックを目指す若者を日産大学校が集めて
実際のレースの現場で体験させるという活動が数年前から始まっている。
その現場を提供しているのがKONDO Racingである。
昨年、その甲斐あってかS耐の最高位カテゴリーであるST-Xクラスで総合優勝しており
この活動が花咲いた瞬間である。
今年も、その現場実習の提供元として、近藤監督の存在は大きなものとなるだろう。

毎年、S耐の開幕戦と最終戦の日曜日には監督が来られているが、まさか鈴鹿にも
来られているとは、本当に行ってよかった日曜日であった。
by eos1d3 | 2017-06-12 20:09 | EOS-1DXMarkII | Comments(0)
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