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時流に乗るな、多数派に巻き込まれたら脱皮して必ず少数派になれ      村野藤吾
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カテゴリ:徒然に( 2086 )
第10回 大阪モーターショー  その5
Nissan Skyline GTR
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ドレスアップのブースで古いスカイラインを見つけました。
私はまだハコスカが新車で走っている時代を知っているし、ケンメリも叔父さんが
乗っていたので何度も横に乗ったこともある年代です。
つまり、このスカイラインが本物としたら、ケンメリGTRと言ってどえらいものだと
いう事も理解しています。同じような50歳前後のおっさん達は、「これ本物のケンメリGTRか?」
という話題で持ちっきりでした。何しろ、ケンとメリーのGTRは当時の規制にかかって、197台
しか作られていないので、トヨタ2000GTと並んで幻の車で2000万円はくだらないでしょう。

確かケンメリGTRは初代GTRから数えて3代目だったかな?
その後GTRはバブル突入の32型まで15年ほどは作られずにいました。
今ではスカイラインではなくニッサンGTRなので別の車になっていますが、
それでも、古き良き時代の日本のスーパーカーです。
by eos1d3 | 2017-12-15 18:00 | 徒然に | Comments(0)
第10回 大阪モーターショー  その4
SUBARUはレガシィ-ブランドを捨てて新たな勝負に出ましたが、
水平4気筒でエンジンと車体とのバランスがよく、じつに走りやすい車だったと記憶しています。
私も20年ほど前に2年ほどインプレッサWRXに乗っていたことがあり、その走破性は今でも
身に覚えがあります。デザイン的にもほとんどブレのないメーカーだと思います。

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いいデザインである。エンジンも最高である。ただ、レガシー後継のレヴォーグに
6MTがないのはちょっと残念である。


マクラーレンは大阪人がブースの中に入る事さえも許してくれなった。
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それにしても高い!!いやっ高すぎる!!
2000万、3000万の世界ですが、正直言ってフロントよりリアからの方がかっこいい。
出来る事なら後ろが前の方がええなぁ~。
ちなみに、マクラーレンの創業者ブルース・マクラーレンはF1ドライバーであった。
ジョンクーパーのチームから出場していた22歳で最年少F1優勝したが、それを破ったのが
現在のマクラーレンホンダのアロンソである。そして、このジョンクーパーこそがミニクーパーを
チューニングした張本人である。

英国のこんな繋がりが、今でも世界最高峰のF1の世界で生き続けている。
マクラーレンはミニと結構深い関係にあるのである。いわば親子だ。

さて、そんなマクラーレンであるが今年まで3年間ホンダと手を組んでいろんな意味で
F1を賑わせた。そんなホンダと関わりの深いドライバーが佐藤琢磨である。
言わずと知れた今年世界3大レースであるインディ500を制した日本のドライバーである。

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by eos1d3 | 2017-12-14 18:48 | 徒然に | Comments(0)
第10回 大阪モーターショー  その3
世界中で電気自動車の時代がくるのだろうか??
テスラはアメリカの新鋭会社であるが、これまでエンジンを作ってきた自動車会社が
逆に電気のメーカーの新規参入できる産業へと変貌していくのかと感じます。

テスラはこのモーターショーにくる人の間では非常に人気がありました。
注目度が高いカテゴリーです。しかし価格も1000~2000万円の部類で、
どうもあの車幅の広さと考えると日本では注目ばかりで売れないのでは?と感じます。

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ガルウイングのような後部ドアのタイプXでしょうか?大人気でした。

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テスラのインパネは大きなiPadみたいな画面があり、マップやカメラの画像が写っています。
まさに新世代の車で、息子たちの時代の車はこんな感じなのか?と思います。
1970年のキャブの車を買おうと思っているものにとっては未来絵図です。


次にレクサスの一般的な最高峰としてデリバリーしているLC500です。
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この車は2年ほど前に出てSUPER GTでも走っていたRCFの後継です。
RCFはかっこいいのですが販売数は月に30台も満たないらしく、実際にこの高級スポーツカーの
カテゴリーはほとんど売れていないと言うのが現状です。RCFもLC500も高すぎます。
実際に新車で買うと1500万円はいくでしょう。馬力も470psありますが、
一体どこを走るのでしょうか??日本の法律ではせいぜい高速で100kmです。
サーキットで走る以外は宝の持ち腐れも甚だしいです。日本の高級車の感覚が少しずつ
ずれて行っています。

もちろん、内装も高級感満載です。
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レクサスはこの辺りの作りは日産の3歩前を行っています。富裕層が欲しくなる訳です。
この辺りの価格のレクサスはその運動能力を使い切れるオーナーは少なく、財力のみで
選択することが多く思います。それはそれで資本主義であるのですから異論はありません。

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by eos1d3 | 2017-12-13 18:49 | 徒然に | Comments(0)
第10回 大阪モーターショー  その2
Nissan編

大きな車の展示会は2つあり、一つは毎年行われているオートメッセ、一つは
2年に一度のこのモーターショである。オートメッセはドレスアップカーの
祭典でメーカーも展示するが、どちらかと言えばモーターショーの方がより
オフィシャル寄りな展示会であることは否めない。

元々、私はトヨタ派であるが、SUPER GTでKONDO Racingがニッサンチームと
いう事で、家族で乗る車は日産車でヨコハマタイヤと決めている。
モータースポーツの世界ではニッサンは遅れていると言ってもいいだろう。
昔から世界に向けての発信がないことは多く語られている。
例えば、日本人のF1ドライバーはほぼトヨタやホンダのドライバーである。
今でもF1直下のカテゴリーであるF2にドライバーを輩出しているのはホンダであるし
トヨタもほんの10年前まではF1のコントラクターであった。

日本最高峰のフォーミュラーレースであるスーパーフォーミュラの最高勝利数を記録している
本山哲氏も結局は日産が世界とのパイプがないばかりにF1には手が届かなかった。

さて、日本のメーカーも世界基準のスーパーカーをエントリーしている。
10年ほど前まではトヨタはソアラで、ホンダはNSXで、日産はZで参戦していたが
ここ最近はそれぞれがLC500、NSXII、GTRとなっている。
その中でGTRだけが10年選手である。2006年の発表であるからもうかなり古い。
ただ、もはや日本の高級車が500万円で止まっていた時代は過ぎ去って2000万円に
届くカテゴリーにもなっている。おそらく次のGTRは1500万円級ではないだろうか。

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少しずつマイナーチャンジしているが大きな変更はなく、古さは否めない。

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昨年からe-POWERと言う新しいパワーユニットを持った車が発売されている。
ハイブリッドはエンジンと電気の両方で走るが、このe-POWERはエンジンを積んでいても
それは発電するためだけの装置で動力は電気というものである。
私としてはそれだったらエンジンで走ったらええんちゃうん?と思った。

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ニスモの名前が入ったノートニスモe=POWERと言って結構街中でも走っている。
メーカーは片方ではモータースポーツに力を入れつつ、片方では全く違う方向に
コンセプトを移動している。全く矛盾した世界だと感じる。

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by eos1d3 | 2017-12-12 18:34 | 徒然に | Comments(0)
第10回 大阪モーターショー  その1
2年ぶりのモーターショーに行ってきた。
今年は息子が同じく南港の横にある舞洲で8時からクラブの練習試合があったので
8時半にはインテックス大阪に着き9時半の開門に並んだ。
近くにある駐車場にも止めれてイイコトばかりだと思った。

さて、今年のモーターショーは特に大きな目玉がなく、各企業のブースも
未来の実現するかしないか無責任な夢ばかりのコンセプトカーが目立った。
そんな中、私の一番の目的は実際に発売されたアルファロメオのジュリアクアドリである。

フェラーリーチューンのエンジンを積むとうわさがあったジュリアのクアドリであるが
実際はそうではなかったようである。それでも、当初のスペックのまま510Psで
発売された。本国では左ハンドルの6MTもあり、走りを楽しむにはこれ一択であるが、
ジュリエッタの時のように右ハンドル仕様の輸入バージョン右ハンドル6MTは見送られた。

ジュリエッタもミトもアルファは初期モデルのみ6MTを積極的に右ハンドル化して
輸入したが、どうも売れ行きが悪かったようで、両車種とも6MTは廃番となっている。


GIULIA QUADRIFOGLIO
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実際に見てみると、1200万円もする高級感はあまりない。
ちょうどアルファブースの真ん前にあってメルセデスブースのAMGは同じ価格帯の
AMGでも、もっと高級感と威圧感をコウディネートしていた。
この辺り、アルファは見せ方が下手である。イタリア車にとってドイツ車は大きな
ライバルであるが、いささかこの車格ではBMW、ベンツに大きく水を開けられている。

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この四つ葉のクローバーはかつてのワークスドライバーが幸せのクローバーを
マシンに描いてレースに勝ったことから、アルファの各モデルの最上モデルに奢られている
伝統のマークである。正式にはクアドリフォリオベルデと呼ぶらしい。

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横からフロント部分を見てみると、イタリヤ車であることを示す「色気」がある。
マセラティのグランツーリスモにも通じる、イタリア顔である。
ドイツの剛健質実とは違い、イタリア車はしなやかなイメージである。

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こうやって人間の立った目線から見ても、1200万円もして510Psもあるような
スーパーカーには見えないところが大好きだ。ベンツのAMGのE63と比べても
ダサさは無い。私はもし買えるのであればBMWのM3やAMGよりも、コイツを
選びたいと思った。

さて、既に発売されているGIULIA QUADRIFOGLIOであるが、実際に公道で見るのは
いつの日になるだろうか!!
by eos1d3 | 2017-12-11 18:58 | 徒然に | Comments(1)
ルマンド アイス
ルマンドアイスが販売されると宣伝があり、妻とそんな話題をしていると
数日後、「ルマンドアイス、ほんまに売ってたわ!!」と買ってきてくれた。
しかも、1コ198円もする庶民にはやや高級なアイスだった。

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注意深く中を開けてみると、ややズッシリするモナカアイスがそこに入っていた。

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ルマンドはブルボンの有名なお菓子で、昭和時代の我々でもみんな知っているお菓子だ。
ルマンド、ルマンドホワイト、ホワイトロリータ、バームロール、レーズンサンドと
変わったネーミングで有名である。

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さて、かじってみると、中には確かにルマンドがそのまま入っている!!

ようするにこうである!
ルマンドアイスは、ルマンドをバニラモナカに無理やり入れたやや購入なアイスだったのだ!

しかし、おいしい!!
一度食べてみてください!!
by eos1d3 | 2017-12-10 18:45 | 徒然に | Comments(0)
FX-Audio D802 デジタルアンプ
またもやいらんもんを買ってしまった。
このところ中華製のデジタルアンプに凝っております。
6月に買ったのはハイレゾ対応ではなかったけど、今回のはハイレゾ対応のDACだ。
DACとはデジタルをアナログに変換する装置であるが、余っていたノートPCに
JRiver22というハイレゾ対応の音楽ソフトを入れてそれをUSBにて出力する。
AISOで出力したモノをこのDACでアナログ信号に変えてそのままスピーカーに。
本体にアンプの付いているので、アンプ付きDACという事になります。

それにしても怪しいパッケージです。
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この製品の仕様は一応こんな感じ


フルデジタルアンプIC STMicroelectronics製
「STA326」搭載 デジタル入出力に対応したICを使用することにより、入力からアンプIC
までをフルデジタル化することでデジタル音源の劣化を最小限にし、 デジタルアンプの
メリットを最大限に引き出しています。 最大80W×2chの出力、ギャングエラーのない
電子ボリューム (100Step) アナログボリュームではどうしても出てしまうギャングエラー
(左右のボリューム誤差)を排除し、小音量での定位が安定します。
100段階の細かいボリューム調整が可能です。
トーンコントロール機能 (調整範囲±12dB/±14ステップ) デジタルトーンコントロール機能に
より、アナログなトーンコントロール回路でありがちな信号の損失を回避しつつ高音質な
トーン調節が可能です。
16種類のイコライザープリセット設定 デジタル制御のイコライザー機能により16種類の
プリセットからお好みの設定が可能です。

デジタル入力3系統を装備
(ハイレゾ対応) 光デジタル/同軸デジタル/USB の3系統デジタル信号入力に対応。
FX-AUDIO- DAC-X5J/DAC-X6Jなどで実績のある「VT1630」をUSBレシーバー(USB DDC)と
して搭載(最大24bit/96kHz)し、光/同軸入力に対し、デジタルオーディオレシーバーとして旭化成
「AKM4113」を搭載(最大24bit/192kHz)。信頼の日本メーカー旭化成エレクトロニクス社の
DIR(DAI)を採用致しました。


と書いてあります。
実際に細かくインプレッションを!
まず、電子ボリュームの100ステップは細かすぎてイカン!!
なかなか音量が大きく出来ないし小さくも出来ない。
それとトーンコントロールやイコライザー機能を使うと途端に音がアナログ化して劣化する。
これはダイレクトの「Hi-Fi」が一番である。

入力端子にアナログのピンコード入力が出来ないので、例えばiPhoneを繋いでそのまま
アナログ入力して出力は出来ない。あくまでもDACである。
それと、PC等からUSB入力した場合は24bit/96khzが最大である。特にASIO出力した場合
音楽ソフト側でアップサンプリングして192kHzとかにすると16bitに落ちてしまいます。

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私はUSB接続のバナナプラグからダリのスピーカーに出力しています。
音質の方は最初はやや籠り気味な感じです。今後エイジングしてクリアーになるかな?と
言った感じです。
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ただ、この金額(1万円前)では、このディスプレイがついていてDACアンプという事で
そこそこのお得感があります。周波数もPC側のサウンド設定を変えるとちゃんと連動して
変化するので、その辺りは大丈夫そうです。

モノが小さいのDACとして使うのは最高だと思いますよ!
by eos1d3 | 2017-12-09 18:37 | 徒然に | Comments(0)
母のステント手術
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今日は母のカテーテルによるステント手術が行われた。
前回書いたようにバイパス手術はする必要がないという事だったのでした。

心臓には大きな動脈が3本流れています。
右側に1本と左側に2本です。
特に右側の冠動脈は重要らしく、ここが完全に詰まると虚血性の急性心不全となり
ほぼ即死ということです。そして、左の2本も重要で父はこの3本全部にステントを入れました。

母の方は左側は狭窄しているものの、血流はそれほど落ちていなくてここにステントを入れても
それほどの効果がないという事であった。

今日は右冠動脈のステント手術ですが、狭窄部分が2か所あり約2時間かかりました。
それでも、十分にバルーンで膨らませてステントを入れたので造影剤を入れての撮影では
狭窄部分が見えないほどに広がっていました。

これで、今年は様子見で、来年は心臓の静脈部分の心房細動についての治療が始まります。
これもカテーテルによって患部を低温やけどさせて心臓の余計な震えを(微細動)を
制御するそうです。この手術は4泊5日で予定されています。
上手くいけばいいのですが・・・。
by eos1d3 | 2017-12-08 20:17 | 徒然に | Comments(0)
ハイレゾ再び
ずっと昔、子供たちがまだ小学生だった頃に使っていた部屋の一角を使った
机と本棚に使っていないハイレゾ音楽再生装置を移設した。
そもそもこのノートPCも2008年に購入した超古いPCであるが、
それにJRiver22をインストールしたら、ハイレゾ音源を入れて十分に聞くことが出来る。

ノートPCからデジタルOUTしてDENON DA-300USBに繋いで、それをアンプに繋いで
ダリのスピーカーから出力する。
これで、Amazon Musicの音楽も疑似ハイレゾとしてアップサンプリングして出力。

河合奈保子や斉藤由貴などの昭和のナンバーでご機嫌だ。

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by eos1d3 | 2017-12-07 18:17 | 徒然に | Comments(0)
イージークリック ベルト
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イージークリックのベルトとは時計のベルトを変えるときに、工具が要らないベルトです。
一般的にベルトを変えるときにはバネ棒と呼ばれる金属製の棒を工具で外す必要があります。
しかし、このイージークリックであれば、工具入らずで簡単に外せます。

この見えている「チョボ」をスライドさせることでバネ棒のストッパーがヘッコんで
ベルトが外れるのです。

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茶色から鼠色に変えてみました。

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色温度がばっちり決まっていないので分かりにくいですが、どっちがいいでしょうか??


これなら、毎日簡単に交換出来て面白いですね。
by eos1d3 | 2017-12-06 18:26 | 徒然に | Comments(0)