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時流に乗るな、多数派に巻き込まれたら脱皮して必ず少数派になれ      村野藤吾
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ようやく来たで~~
流し撮りGPの1位を取った商品がようやく来ました!


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これで、またかっちょいい写真を撮ろう!!
by eos1d3 | 2012-07-31 20:29 | 徒然に | Comments(0)
判定
オリンピックに限らず、スポーツと言うものには審判がおり判定がある。
唯一審判がいないスポーツはゴルフくらいではないか・・・。

陸上競技は見ていてそんなに難しくなく実にフェアーだと思う。
例えば100mにしても幅跳びにしても、判定と言うものは容易かも知れない。

逆に、サッカー等の球技はどうだろうか?
ファールの取り方一つで試合の行方が左右されることが多い。
しかし、ながらこれらの判定は多くが審判に委ねられておりそれはそれで仕方がないと思う。

さて、今回のオリンピックでの柔道であるが、実に判定が分かりにくい。
もちろん、柔道は判定そのものがポイントになるのでそのまま負けてしまうこともある。
それにも関わらずに、見ていて疑問に思うことが多く不信感を抱いてしまう。

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昨日の男子、66kg級の海老沼選手の判定は実に不可解であった。
準々決勝で延長戦にあり海老沼選手は有効を獲得しその時点で勝負があったと思った。
しかし、その後直ぐにこれが取り消された。おそらく有効にはやや及ばないものの極めて有効に近い
という判断だったと思う。

その後、延長戦が終わり審判の判定になった時に有効に近いポイントを取っている海老沼ではなく
相手のほうの旗が3本揚がった。
これには度肝を抜かれた。あの時点で終っていても普通なのになんでやねん??と思った。

結局、ジュリーとやらが出てきて判定は見事に覆されたのであるが、いかにも分かりにくく後味が悪い
結果となった。その後、この準々決勝で当った2人が銅メダルになったのですが、何より、審判員の
未熟さが目立つ今回の柔道、今後も試合は続くので、しっかりといた判定をしてもらいたいものであります。
by eos1d3 | 2012-07-30 18:52 | 徒然に | Comments(2)
暑いな~~
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今日、日曜日は久々にどこにも出かけずに家でのんびりした。
それと言うのも、オリンピック、SUPER GT、JGTO、高校野球大阪大会決勝と観たいTVがたくさんあったからだ。

先週、先々週はサーキットに出かけた。
もちろんサーキットで撮影しながら観戦するのも非常に楽しいが、レースの内容はあまりわからない。
今日は菅生SGTをじっくりTVでみて堪能できたし、夜にはF1グランプリもある。

もちろん、オリンピックの柔道もあるし、こりゃなかなか忙しくて週明けは寝不足必至だと今から
やや憂鬱になっているのはナイショである。
by eos1d3 | 2012-07-29 17:06 | 徒然に | Comments(0)
ロンドンオリンピック開幕
ついに4年に一度のスポーツの祭典であるオリンピックが始まった。
朝起きると、ちょうど各国の選手団の入場シーンであった。
何百人と選手を送り込んでいる大国もあれば、わずか数名の小国もあり面白い。
しかし、どの国の選手も一様に国を代表しているという誇りに満ちていると感じた。


さて、開会式で忘れてはならないのは聖火の点火式であろう。
長い時間をかけていろんな人によって繋がれた聖火が聖火台に点火されるのである。

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毎回の開会式で色々と嗜好を凝らしてくるこの点火方法、今回はどんなものかと楽しみにしていた。
国民的、世界的スーパースターのサッカー選手のベッカム選手がボートで聖火を運ぶと、
その聖火を最終的に英国の若者7人が繋ぎ、最後に204個の小さな聖火台に火を注いだ。

この204個とは参加している国と地域に由来する。
その一つひとつに国と地域の名前が書いてあるらしく、最後にそれが1つになって大きな火になったのである。

大国も小国も同じ大きさの火だった。

それは、金メダルを取る人も予選で落ちる人も、社会主義の国も民主主義の国も立憲君主制の国も
男も女も、何ら隔たり無くこのオリンピックの場では平等だと言う事を意味しているものだと思った。



さて、これから閉幕までの数日間、一体どれだけの感動が生まれるだろうか。
勝ち負けではなく、自分の力を全て出し切ることこそ何よりも素晴らしいことだと思う。
人は一生懸命限界に挑む姿にこそ感動を覚えるのであり、それこそがスポーツの醍醐味だと僕は思う。
by eos1d3 | 2012-07-28 19:06 | 徒然に | Comments(0)
No.24
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明日は、SUPER GTのSUGOラウンド。
ゼクファミリーが応援しているNo.24のKONDO Racingを応援しているが、
前戦セパン、前々戦富士ともタイヤのバーストが原因でリタイヤしている。

GT500では主にブリジストン、ヨコハマ、ダンロップ、ミシュランと各チームがそれぞれのタイヤを履く。
タイヤはマシーンが唯一地面と接している「部品」であるから非常に大事である。
特に、路面温度が高くなる真夏のレースではその耐久性が順位を大きく左右すると言っても過言ではない。

バーストはもちろんスローパンンクチャーであっても戦線離脱を余儀なくされる。
なんとか、ポイントはもちろん、表彰台に立てるように頑張ってもらいたいものである!!
by eos1d3 | 2012-07-27 20:07 | 徒然に | Comments(0)
やっときた
やっときた。
2011年WTCCフォトコンの入賞商品がやっときた。

商品とは2012年鈴鹿で行われるF1の日本グランプリのチケットである。
それも、カメラマンエリアで撮影可能な特別なチケットだ!
今年から、ヘアピンの中に入れるチケットとそうでないチケットに分かれたようであるが、
商品となったのはヘアピン入場可能なものであった。

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サイトで調べてみると、42,000円もするではないか!!
こりゃ、名実ともに嬉しいっ~~。

2012年もWTCCフォトコンは開催されるらしい!
また、頑張ろうと思う!
by eos1d3 | 2012-07-26 18:47 | 徒然に | Comments(0)
その瞬間
サーキットでマシーンを撮影していると、マフラーから火を噴くときがよくある。
今回はGTRがスプーンの同じ場所で同じように火を噴いた。
きっと、アクセルを戻した瞬間に火を噴くのだと思うのですが、その瞬間を撮影するのが結構難しい。

おそらく、この火はきっと一瞬しか出てないのだろう。
だから高速シャッター速度で撮ってもその火の大きさを十分に獲得できない。

そこで1/30秒付近で撮ってみる。

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いつ噴くか分からないマフラーからの火を狙いつつも流し撮りする。
流しと完全に同調したとしても火を噴かない時がほとんど。
1時間粘って撮って、4~5枚になんとか火が写っていた。
しかし、どれも流し撮りとしての出来は良くない。

もう少し、クオリティーの高い、「バフォッッ!!」を撮りたいものである。
by eos1d3 | 2012-07-25 19:53 | 徒然に | Comments(2)
ミラーレスカメラ「EOS M」
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キヤノンはついにミラーレスカメラを出しました。
もう3年以上も前に、この話題をしましたが、ようやくキヤノンもエントリーしたようです。

デザイン的にはあまりに保守的?という意見が多いですが、アダプターによりEFレンズが使えると
言う事で、EF,EFSレンズ資産をお持ちの方は意外に買う人がいるかも。

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結局、ミラーボックスの分がなくなるのでアダプターはその分を補う「筒」になります。
おそらくエクステンションチューブのように電気信号は通すが中にレンズはないと思われます。
絞りもOKと思うので、開放のみということは無いのが純正の強みと思います。

APS-Cセンサーなので、実際のレンズ表記の焦点距離より1.6倍になります。
たとえば100mmのレンズなら160mmで写ります。

僕としてはこのカメラに35mmF2辺りを着けて撮影してみたいとは思うのですが、
実際は、ファインダーを覗きながら撮影するのが好きなので買わないかなぁ・・・・。
by eos1d3 | 2012-07-24 18:54 | 機材紹介 | Comments(4)
SUPER GT (SUZUKA TEST) 2
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やはり考えれば考えるほどイメージ通りに撮るのは難しい。
しかも理想とはかけ離れて行くように思う。

次の撮影は1000kmレース。
今年は久々に夕焼けが見れるかな~~。


撮影機材
ALL:EOS-1DMarkIV + EF500mmF4LIS
by eos1d3 | 2012-07-23 19:14 | EOS1DMarkⅣ | Comments(2)
SUPER GT (SUZUKA TEST) 1
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テスト2日目の午後からは雨が降らない予報でしたが、
11:00に亀山に降りたときから雨模様。

結局はまたもや雨を降らしてしまったです(笑)
もういい加減、晴れの写真が撮りたいです。



撮影機材
ALL:EOS-1DMarkIV + EF500mmF4LIS
by eos1d3 | 2012-07-22 12:30 | EOS1DMarkⅣ | Comments(4)