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オートポリス
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今週はSUPER GTが開催されているが、九州のオートポリスで行われている。
実はもう6年前、2009年に一度だけ行った事がある。
行きは、明石大橋から淡路島~四国~九州とフェリーを使って移動、
帰りはずっと高速を使って帰った。
本当に苦労して19時間もかかって帰った想い出のサーキットである。

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本日P.Pを取ったカルソニックGTRであるが、2009年は苦労の年であった。
メインスポンサーであるカルソニックのスポンサードが諸事情により少なくなって
IMPULの文字が書かれている。
カルソニックの企業イメージカラーである青もカルソニックの文字も諦めると
スポンサーは思っていたが、星野監督は今までずっとスポンサーを続けてくれた
カルソニックに敬意を表しマシンは青のまま、ボンネットにはカルソニックと書かれている。

そんなスポンサーとの信頼関係が今年の活躍、そしてポイントリーダーとしてのP.P獲得に
結び付いたのではないだろうか。

APはハンディ半分、最終戦はノーハンディとなるのでここで好成績を取れば、
念願のシリーズチャンピオンも自ずと付いてくるはずである!!
by eos1d3 | 2015-10-31 20:06 | 徒然に | Comments(0)
Martin D-45(1971) AND Morris W-150(1978)
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Martin D-45ほど日本のギターメーカーにコピーされたギターはないだろう。
D-45の歴史を遡れば1933年まで遡ることになる。
その後1942年まで伝説の91本が作られて今ではオリジナルD-45と崇められている。

永らくD45は作られなかったが1968年にようやく復活し現在に至っております。
とりわけ1968-69年はサイドバックがハカランダでトップがジャーマンです。
そして1970年から1974年まではサイドバックがインドローズでトップがジャーマン
それ以降はサイドバックがインドローズ、トップがシトカとなっっている。

日本のギターメーカーがフォークブームに乗ってフォークギターを作り出したのが
1960年代後半から、YAMAHAは独自なデザインですが、モーリス、Kヤイリ、Sヤイリ
東海楽器、とほとんどのメーカーは最高峰だったマーチンのコピーを作りました。

18はマホガニー、28はハカランダ、35はハカランダ3P、45はその中での最高峰の
木材を使った最高の職人が作るギターでした。

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私は長渕ファンだったのでずっとYAMAHAのL-31やL-53、L-55が憧れのギターでした。
マーチンなんて欲しくなかったのです。ところがYAMAHA LL-55Dを手に入れ、
色々調べてみると、やはりギターを弾くにはマーチンなくして語れないのが分かったのです。

先日8月に購入したMorris W-150も完全にD-45のコピーです。
使われている木材は、W-150のほうがハカランダなので高級となりますが、
やはり本家本元のMartin D-45のしかも1971年とは風格が違います。

それにしてもヘッドインレイさえ見なければどっちがどっちか分からないほど似ています。
本当にギターは奥深いですね~~~。
by eos1d3 | 2015-10-30 18:44 | 徒然に | Comments(2)
Martin D-45 (1971) Part2
昨日の続き、このギターを買おうと決心させるに十分だった理由とは、
実はこのギター今年の8月に、日本テレビの「ぐるぐるナインティナイン」に
長渕剛さんが出演、番組内で演奏し、その個体も絶賛したD-45だったんです!

番組を見た人もいたと思いますが、その中で長渕氏自身がピッタリ賞で100万円入ったら
マーティンのD-45というギターが欲しいといい、そこで実際のギターショップの方が
あの場所にこのギターを持ってきて長渕氏が即興で歌を歌ったのでした。

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そして弾いている番組も保存しておりました。
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剛の弾いているこのギターです。




私がギターを始めたきっかけは中学のときに長渕氏のLPをレンタルレコードで借りて
何度も聞いているうちに芽生えたものでした。周りの友人もギターをやっていて、
ギターの本や、歌本を交換したりしてちょっとずつ弾きはじめました。
そして忘れもしない1985年のクリスマスの日に25000円のギターを買って貰ったのでした。
それから30年の記念すべき日に、たまたま中古ギターサイトで自分の生まれ年の1971年製の
D45はないかな?と探していたらこの剛が弾いたギターにたどり着いたのでした。

早速、お店に連絡するとまだ売れ残っている。と言うので
私の持っているMartin D-28(1967)を下取りに購入を決意したのでした。

ギターもたくさん売り買いしましたが、きっとこれが最後になりそうです。
家族には私が死んだら10本のギターを出来るだけ高く買ってくれるお店に売却して
現金に換えてと言ってあります。1971年のギター、なんとなく友達のように思います。
ずっと大事にしたいいです。
by eos1d3 | 2015-10-29 19:57 | 徒然に | Comments(8)
Martin D-45 (1971)
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ついについにやりました!!
夢にまで見た、バースデーイヤーのD-45です。
私は昭和46年、1971年生まれです。
このD-45も1971年製で同い年であります。

私はツイていた!
Martin社では1970年からはインド産ローズウッドに移行しているので
まだ何とか買える金額ではありますが、これが1967年生まれだと、この年に
製作されたD45はないし、仮に1968年や69年なら600万円ほどしてしまうのである。

Martin D-45はこれで2本目、
1本は1996年製のハカランダ、スノーフレークだから
今回のヘキサゴンインレイと違うタイプが買えて本当に良かったです。

先日Martin D-28(1967)を手放したのは、コイツを買うためでした。
きっとこのギターだけは売らずに死ぬまで弾こう!

それと、今度書きますが、このギターには購入を決心させるもう一つの理由があるのでした・・・・。
by eos1d3 | 2015-10-28 19:32 | 徒然に | Comments(2)
最終戦
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あっと言う間にSFも最終戦である。
そら全7戦しかないのであまりに少な過ぎるのである。

最終戦の鈴鹿にはゲストパスを持って挑むが、
今回は泊まらずに土曜日に一端帰り、また日曜日の朝に出てくる
という方法を取る。

宿泊代が高速代と相殺されそうであるが、
受験生を抱えているので一端家に帰りたいと妻の希望である。

どちらにしても近藤監督をかっこよく撮りたいものである!
by eos1d3 | 2015-10-27 18:53 | 徒然に | Comments(0)
ジーパン カンバック
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昨日のアウトレットで超久々にジーパンを買った!!
本当はイタリアトリコロールのズボンを探していたのですがなかなか見つからずに
それでも、ブカブカになったズボンばかりなので(ウエストが10cm短くなってる)
何とか買わなければと思っていた。

それでももう無いかな?と諦めかけたころリーバイスに目が入った。

そう言えば高校の頃まではガリガリのガイコツ君と呼ばれて177cmで52kgだったので
ウエストも70cmだった。そんな頃はジーパンをよく穿いたものだった。
ところが結婚するや否や着々と太っていき78cmまでにウエストが膨張!!
全てのスボンが穿けなくなりました。
しかしここで諦めずに記憶によると1998年ごろに80cmくらいのジーパンを買って
穿くこと数ヶ月!!またもや太りだしてタンスの肥やしに!!
そこからは年々ちょっとずつ太りもうこのジーパンもどこにあるのか分かりません。


ところが90cm近くまで太った腹が、ようやく80cmになり3本を購入!!
最近のは少しゴムが入っていて穿きやすいです!!

もう二度と太らないように頑張らないとまたタンスの肥やしになってしまう。
そんな緊張感の張り詰めた一日でした(笑)
by eos1d3 | 2015-10-26 18:50 | 徒然に | Comments(0)
デロンギ ESAM1000
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今日は4ヶ月ぶりに三田にあるアウトレットに行ってきました。
前回はうちの家族と私の両親と6人で行きましたが、
今回は娘が受験勉強で行かないとい言い、両親は誘ってないので
妻と息子と3人で行きました。

自分自身は最近、ダイエットしてウエストが10cmも細くなったので
ズボンが全く合わなくなり、新しい冬用のズボンを購入に、
妻と息子もそれなりに冬用の服を探しました。

途中、アウトレットのカードに入ったほうがかなりのサービスを受けられると知り
急遽加入しました!すると、デロンギの全自動コーヒーメーカーが44000円で買えると
言うではありませんか!これは5~6年前に出たときに確か74800円くらいで売っていましたが
最近はドンドンあたらしい機種がでて高級化しておりました。
さっそく、楽天市場のサイトを見ると51800円くらいで売っていましたが、44000円はなく、
安く買えました。評価も良くて購入を決意!

家に帰ってさっそく作ってみましたが本当に簡単です!!
美味しいコーヒーが手軽に飲めそうです。
by eos1d3 | 2015-10-25 22:17 | 徒然に | Comments(0)
さらば D28
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私の最大かつ最長の趣味であるアコースティックギター(フォークギター)、
カメラやレンズは買うことはあっても売ったことはないが、
ギターに関してはこれで17本買って、6本売ったことになる。

ギターはある程度のものになると価格が落ちない。
例えばこのギターを購入したのが2007/3でしたが、その時に65万円だった。
しかし中古楽器のサイトを見ると同年代のD28は今も65万円前後で売っている。
およそ売値は7割になるので45万円くらいか?
まぁ8年で20万円損するから年間25000円と言う事か・・・。

これが高いか安いかは難しいところであるが、出来るだけ高く買って欲しいなぁ~~!
by eos1d3 | 2015-10-24 18:52 | 徒然に | Comments(2)
2015 秋ドラマ 3
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秋のドラマが一通り始まった。
結局今クールは8作品を見ることにしよう。

さて、天使のような石原さとみちゃんが主演の月9ですが、
視聴率こそ12%乗っていますが、内容はイケマセン。
たださとみちゃんがかわいいだけで坊さんがありえない設定でストーカーのように
さとみちゃんを追いかける話である。リアリティーの何にもないドラマ。
逆にいえば男前の山ぴ~とさとみちゃんで持っている奇遇のドラマである。


火曜日は、NHKのドラマ10が最高である。
美女と男子の次は全8話の完結であるが、ミステリアスな設定で緊張感と悪寒が走る。
原作者が産婦人科医師らしく、命の誕生の倫理的な部分にメスを入れる。
次週の題は、救世主兄妹という怖ろしい名前だ!
先に生まれた子供が白血病のために、その治療のためだけに子供を生んで骨髄を移植する。
毎回毎回、サムイボだ出て仕方が無いこのドラマである。
視聴率には関係なく、面白い!



水曜日の無痛~診える眼~は、1回目は11%行ったが伸び悩んでいる。
西島、伊藤と男前の代名詞を出してきたが、見ただけで病気が分かる、あるいは
全く無痛の医療を目指していると、非現実的な設定のために興ざめしている人も多いだろう。
こういった特殊能力形のドラマは設定が難しいと思う。


昨日から始まった、遺産争族はまだ分からないところが多いが、医者でありながら、
大手葬儀屋を営む一族に養子に行った理由が何かあるのか?そこが序盤のテーマか?
全く遺産なんて興味無さそうな岸本&向井親子であるが、元旦那で父親の祝儀をたんまり
置いていった俳優が、幸せの黄色いハンカチTV版デビューの光石さんなので、何かありそうで
期待している!!こりゃ何かあるぞ~~!
ちなみに榮倉さんと光石さんは「Nのために」でも親子役だった~~。
今度も義理の親子や!


オトナ女子は篠原涼子ちゃんがかわいいだけで、正直言って44歳のおっさんが見るような
内容ではなく、女性をターゲットに作られていると言うのはよく分かる。
しかも、斎藤工君が1話だけしか出ないと思っていたら、3話も出てくる!
どないなんねん!!若い方がええに決まってるやん!とはならずに江口君と仲良くなっていくのは
このドラマの使命であろう。


下町ロケットは前作のルーズベルトゲームの続きのような丁寧なドラマである。
情熱を持って、仕事することの大事さを教えてくれる一方、妥協も大事だと考えさせられる。
さて、吉川氏と阿部氏の対面する2話が楽しみである。
by eos1d3 | 2015-10-23 19:30 | 徒然に | Comments(0)
御堂筋イルミ
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最近はイルミネーションが流行している。
これは10数年前に始まった神戸のルミナリエの影響も大きいと思う。

4年ほど前に中之島の中央公会堂で3Dマッピング、当時はまだあまりやってなくて
御堂筋のイルミと一緒に見に行った。

しかし今年は予算の関係で開催が微妙だというのだ。
当初は寄付金が潤沢であったが徐々にすり潰して行き、どうやって予算を取ってくるかが
開催への道になるという。

私もこの年に見に行ってからは行っていない。
こういうのは5年に一回くらい見るからいいのかもしれない。
毎年では、マンネリ化、さらにLEDイルミが日常に溢れている今、
お客を呼ぶには大きな目玉になるとは思えない。
by eos1d3 | 2015-10-22 19:02 | 徒然に | Comments(0)