無題
eos1d3.exblog.jp

時流に乗るな、多数派に巻き込まれたら脱皮して必ず少数派になれ      村野藤吾
最新のコメント
機材紹介


このBLOGは
sRGB環境
ガンマ2.2
色温度6000K
輝度80
で作成しております!







基本的にリンクフリーです。
相互リンクご希望の方は
下記よりメールで連絡を
下さい。



このBLOGはKONDO Racingを
応援しています






c0145198_230687.jpg
公社 日本写真協会会員


c0145198_22594281.jpg

一社 日本写真著作権協会会員
HJPI321100004227

お気に入りブログ
外部リンク
タグ
以前の記事
検索
アクセスランキング
IEのCSS
記事ランキング
ブログジャンル
タグ:ジュリエッタ ( 63 ) タグの人気記事
New Alfa Romeo Giulia
New Alfa Romeo Giuliaが24日発表されたようだ。
いつ発売されるのか、日本にはいつ上陸するかはわからないが馬力は510psで
6気筒ターボのフェラーリー製のエンジンかも?ということだ。

確かAlfa Romeo 8cもフェラーリーエンジンだったように記憶していますが、
価格的には1200~1300万円くらいにはなるのかな??


c0145198_18534617.jpg













この写真でもQuadrifoglio Verdeになっていてこのグレードしかないのでしょうか??
発売までにはもうちょっとかかるとおもいますが、楽しみですね~~。
by eos1d3 | 2015-06-25 18:57 | 徒然に | Comments(0)
Yupiteru DRY-FH23 取り付け
とりあえずドライブレコーダーを購入し一旦どんなものか使ってみた。
フロントガラスに吸盤類を付けるのは法律違反であるが、ドライブレコーダーは
ガラスの全体の20%の上部であれば合法らしい。
そこで、場所を決めて取り付けとりあえず付属しているシガーライターから垂れ流しに
接続し1日使ってみた。特に問題はないようなので、op-e487というバッテリー直付け
の純正電源コードを購入しそれで繋ぐぎなおした。


c0145198_18313394.jpg


とは言ってもバッテリー直付けでは常時電源になるのでエーモンから出ている
ヒューズから電源を取れる商品を利用!
ジュリエッタのヒューズBOXはハンドルの下のカバーを開けると丸見えである。

c0145198_18331076.jpg


説明書にあるヒューズ図を見て、ACC連動のヒューズを見つけて、そこに接続した。
アースは近くのボルトから取って、ACCで電源が入ることを確認。

後は配線をピラーに隠しながらきれいにセットできました。

これで、もう事故しても大丈夫!!
そして自分とかかわりのないものでも決定的瞬間を撮れるようになりました!!
by eos1d3 | 2015-03-31 18:35 | 徒然に | Comments(0)
テールランプ
c0145198_19495535.jpg




ジュリエッタのテールランプ。
日本車にも結構よく似たディテイルのランプを見かけるけど、
よく見てみると全然違う。
ジュリエッタはLEDでクルっと回ったデザインだ。

やはりジュリエッタは今までのアルファとは別物というが、そうは思わない。
デザインの細部を見てみると、やはりそれは日本車のデザインとは全く違った
アンディンティティがあると気付くのである。
by eos1d3 | 2015-03-17 19:58 | 徒然に | Comments(0)
BOSCH Import Master 交換
c0145198_16185156.jpg
c0145198_16185837.jpg



2013年7月に納車になり2014年2月に1回目のワイパー交換。
そのときもこのBOSCH Import Master にした。
そうしてちょうど1年経って運転席側のワイパーの拭き取りが悪くなって交換した。

交換自体はワンタッチの5分ですが、なんせ2本で5,000円以上するのが痛いです。
KONDO RacingのスポンサーであるBOSCH製品を購入すると言う事は微塵であるが
モータースポーツやKONDOに貢献していると言う事であるので出費は仕方が無い。
何より、全出費を妻が出してくれるところが他に替えようがないほど心強いのである!



c0145198_16225852.jpg

by eos1d3 | 2015-02-11 16:23 | 徒然に | Comments(0)
Giulietta-Quadrifoglio Verde 復活
c0145198_13444133.jpg



東京で行われている東京オートサロンに合わせて公式にGiulietta-Quadrifoglio Verdeが
発表されたようです。昨年の途中でマイナーチェンジしたGiuliettaはQVが日本正規輸入から外れて
いましたが、半年以上経って正規開始されるようになったみたいです。
正、私の乗っているQV-6MTは本国イタリアでも廃番のようでTCTだけのようです。

金額は417万円とやや安くなっているのでしょうか??


ハンドルは右左ともにあるようです。

それにしても私が購入した2013年6月で6MTはもう廃番になると行っていましたが、
ギリギリ間に合ってよかったです。TCTでは間違いなく買っていなかったので。

TASでも展示されているようにやはり「四葉のクローバー=Quadrifoglio Verde」は
カッコイイですね!!


c0145198_13533032.jpg
c0145198_13543084.jpg

by eos1d3 | 2015-01-10 13:54 | 徒然に | Comments(0)
セルフ タイヤローテーション
正月休みの最終日、購入から1年半過ぎたジュリエッタが走行11000kmに差し掛かったので
思い切ってタイヤをローテーションしてやろうと考えた。

工具も一通り揃っているのでそんなには苦労しないはずだとやってみた。
昔Miniに乗っているときはよくやったもんだが・・・。

c0145198_18253097.jpg


使う工具関係は

フロアージャッキ  2つ
うま  2つ
エアーコンプレッサー  1つ
エアーサブタンク 1つ
エアーインパクト  1つ
車輪止め     2つ


ローテーションはジャッキを前後に2つ使わないとスペアタイヤが必要なので
2つ同時にかける。そして地面についている方に車輪止めをする。
c0145198_18291073.jpg
c0145198_18291329.jpg



いちおう何かのためにウマを当てておこうではないか!
それとフロアージャッキをパンタジャッキのように使うにはゴムのアジャストメントがないと
ジャッキポイントが歪んでしまうぞ!!気をつけろ!!
c0145198_1830587.jpg



ここでやはり問題が!!
数日前に外れたと思ったインパクトレンチが全く刃が立たないではないか!!
トルク580Nmもあるはずなのに120Nmで締まっているナットが何故取れない!!
走っている間に締まって行ってるとしても200Nmくらいだろう。それがびくともしない!!
仕方なく今回も1/2スピンナハンドルで緩めるとする。

後は、そらトルクがかからないので簡単に外れる。
前後とも同時に外して、いつも洗えない裏側を洗浄する!!
c0145198_1835017.jpg
c0145198_1836596.jpg
c0145198_18352315.jpg


ジュリエッタのホイルのハブボルトは凹型である。セレナは凸型だったし日本車はだいたいそうだ!

あとは前後を入換えて締め込みであるが、いきなりインパクトで締めずに最初はソケットを使って
手で確かめながら締めていく。ネジ山が壊れないようにするためである。
c0145198_18393425.jpg


そして規定のトルクで締める!!
c0145198_18394595.jpg


注意しなければならないのは前後でジュリエッタはタイヤの空気圧が違うので元々の前輪は
空気を抜いて、元々の後輪は空気を入れる。
コンプレッサーがあれば簡単に空気が入れれるので楽である。

c0145198_18414446.jpg


これでローテーションは終了!!
時間は準備から後片付けまで入れて90分であった。

今後インパクトをもっとしっかりしたものに買い替え予定である!!
by eos1d3 | 2015-01-06 18:44 | RICOH GR | Comments(2)
Alfa Romeo 4C
c0145198_18355928.jpg




今年の始め頃、ディーラーの担当の方に4Cの実車が入ってきたら必ず連絡くださいと約束してた。
なかなか入ってこない状況が続きましたが、ようやく先日電話があり4Cが白と赤の2台入ってくる、
しかし、2日だけなので今回は取引のあるオーナーさんだけに招待状を送るので是非来て欲しい・・
と言う内用だった。

待つこと数日、招待状が送られてきた。
c0145198_18393915.jpg



そして実車を見た!!
c0145198_1840221.jpg
c0145198_18403992.jpg
c0145198_18405657.jpg
c0145198_1841944.jpg




エンジンはジュリエッタのQVと同系列の1750ccターボの240psですが、4Cは部分的に軽量化が
されて22kg軽いらしい。その他、モノコックもカーボンで900kgというビックリするような車重に仕上がっている

タイヤは前が205/40/18、後ろが235/35/19でミッドシップ後輪駆動のスポーツカーだ。
排気音は、(白いほうの4Cはエンジンをかけてくれた)QVと同じエンジンとは思えないほどの
軽い音で、やはりミッドシップからすぐにマフラーエンドに達するので、より生音に近くなるのだと思った。
しかも、サイレンサーが殆どない形状のマフラーで(それでももちろん日本国内規格OK)
本当にスポーツカーのような音を響かせていた。

残念ながら、ミッションはTCT6速でMT仕様はない。
価格も900万円ほどするので、誰でも簡単に買えるものではないことが分かる。

中を見るとカーナビはもちろんオーディオも付いてないので、オプション等をつけると1000万円に乗る
のは間違いなく、やはり高価だと思った。しかし、街中で注目を浴びるのは必至で一度の乗ってみたい
という気持ちにはなった。


一方、我がジュリエッタQVの1750ccターボエンジンは実に調子が良く、富士往復、岡山往復と
長距離を走ったが、走るほどにエンジンが軽くなり絶好調になってゆく感じがする。
コンセプトとしては少ない排気量にターボをつけて2500~3000cc級NAエンジンの
パフォーマンスを実現したたかったらしいが、なかなか良い線を行っていると思う。

6MTの入りも良く、優秀なミッションであることは間違いない。
既に新車ではジュリエッタのMTは買えないので、欲しい人があれば早めに高年式低走行距離の
QVを手に入れることをオススメします!
by eos1d3 | 2014-12-13 18:53 | 徒然に | Comments(2)
10000km
昨年の7月に納車されたジュリエッタがついに10000kmに達した。
うちから富士スピードウェイを往復すると約900kmなので出発前から
復路で10000km行くことは分かっていた。
しかし9970kmくらいまでは覚えていたが、次に気付いたときには写真の状態だった。
10000kmの瞬間を妻に撮ってもらおうと用意していたが12km過ぎてしまった。

時速100km/hで移動していたとすると、約6分前に10000kmだったと言う事か・・・・。

c0145198_1835147.jpg



イタリア車は壊れやすいとずっと思っていたが、ここまで全く故障なし!
特にアルファは乗りにくいと覚悟していたが、嬉しい誤算である。

6MTの調子も良く、実に入りやすい構造だ。
今度もしっかりとメンテナンスして長く乗ろうと思う!!
by eos1d3 | 2014-12-06 18:37 | 徒然に | Comments(0)
駐車場の片隅で
c0145198_1944105.jpg



日本では2012年デビューのジュリエッタも今年マイナーチャンジした。
私のQuadrifoglio Verdeは日本には入ってこなくなりよって6MTも廃盤になった。
本当にギリギリ間に合ったと思う。
昨年7月の納車のときに6MTはこれが最後になるかもしれないと担当に聞いた。
イタリア車はMTが似合うように思う。最新のツークラッチのパドルもいいが、
やはりより直感的なMTがいい。

こうやって駐車場の片隅に止まっているとやはり日本車にはない雰囲気が包む。
私はコテコテの大阪人であるが、エンツォがアルファから独立しスポーツカーの頂点に立った
その息吹を少しでも感じることが出来る瞬間だ。
by eos1d3 | 2014-08-25 19:53 | RICOH GR | Comments(0)
4C限定モデル
c0145198_19471499.jpg



ジュリエッタを購入してからディーラーから毎月DMが送られてくる。
私の担当の方に「4Cが入ってきたら必ず電話ください!見に行くから」と伝えてあります。

あれから2ヶ月ですが、未だに入ってこないのか、電話が無い。
そして、今月のDMには4Cの限定モデル Launch Edition が10月入荷予定!
しかも日本には100台しか入って来ないようである。

私の乗っているGiulietta-Quadrifoglio Verdeも今年のマイナーチェンジで
日本への正規輸入は途絶えている。本国のアルファのHPを見てみるとQuadrifoglio Verdeは
GiuliettaもMitoも用意されている。しかし6MTはエントリーされていなく4Cと同じデュアルクラッチに
変更されたようである。エンジンはこれも4CとGiulietta-Quadrifoglio Verdeは同じエンジンで
私のモデルよりは+5psの240Psとなっている。


全国的も黒のGiulietta-Quadrifoglio Verde 6MTのタマ数は少なく、今後稀少車になる
可能性が高いらしく、大事に乗っていこうと思う。


さて、4Cであるが、大阪よりは東京の方が先に納車されるように思う。
もし、実車が走っているのを見たらご一報いただけたら幸いである。
by eos1d3 | 2014-08-02 19:58 | 徒然に | Comments(0)