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時流に乗るな、多数派に巻き込まれたら脱皮して必ず少数派になれ      村野藤吾
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iPhone5S ケース また増えた
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iPhone5Sのケースが増殖体制に入った。もう何個買っただろうか??
その勢いは留まる所を知らないが、もう今回で終わりにしたいと思う。

それは探していたアルファロメオの公式ケースが見つかったから!
本革製で色もジュリエッタの本革シートの色をほぼ同じだ。
フェラーリのケースと比べるとやや薄くて落ち着いている。

エンジングリルにもある盾を意匠したデザインが表側についている。
車の鍵と一緒に置くと一体感があっていいかもね。
by eos1d3 | 2014-02-04 13:50 | RICOH GR | Comments(4)
ジュリエッタのブレーキダスト
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ジュリエッタの純正ブレーキパッド(ブレンボブレーキ)は非常にダストが多い。
しかもホイルの形状が結構なメッシュ系なのでブラシが入りにくく洗浄しにくい。
一週間でほぼ真っ黒になる。しかも最近どうしてかブレーキを踏まずにゆっくり止まる時に
前輪のブレーキ付近から「ギーギー」と鳴る。

ディーラーに持って行くと不思議と鳴らなくなるが、きっとブレーキパッドが左右均等に挟まらずに
どちらかが戻りが悪く、それがブレーキディスクに当って鳴っているのではないか?と言う事だった。

エンジンが温まらないと鳴らないことから、ブレーキオイルが柔らかくならないとパッドの戻りが
悪くならずに鳴らないのでは?と勘ぐる。
それとブレーキを踏んでいるときは絶対に鳴らないことからやはりディスクとパッドが軽く
接触しているのでは?と思う。

それ以外は特に問題はなく、7月購入から6ヶ月で只今4500km走行。
6MTにも鳴れてますます運転が楽しい。今後、僕はMT車しか乗らないと誓うほどMTがいい!
by eos1d3 | 2014-01-28 19:05 | 徒然に
Red
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ジュリエッタのシートが赤かったばかりに身の回りのものが赤に覆われてきた。
別に赤が好きなわけではない。好きなのはグリーンなのだ。
これはきっと大阪で言う、いちびりなのだろう。
by eos1d3 | 2013-12-29 16:50 | 徒然に | Comments(0)
プレスライン
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ジュリエッタのプレスラインは本当に美しい。
浮かんでは消え、消えては浮かぶ。

昔の詩人も

「ゆく川の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。
よどみに浮かぶうたかたは、かつ消えかつ結びて、久しくとどまりたるためしなし。
世の中にある人とすみかと、またじゅりえったのごとし」

      と詠んでいたっけ・・・・・・。
by eos1d3 | 2013-11-27 18:57 | 徒然に | Comments(0)
トリコローレ
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トリコローレの手軽な服を探して3ヶ月、ようやく見つけました。
温かそうで、安くてよかった!!


横にアルファロメオのピンバッジをつけたら出来上がり!!
by eos1d3 | 2013-11-23 21:38 | 徒然に | Comments(0)
GWR83sd + OBDF12-RD 不都合発生
10月に我が愛車に取り付けたユピテルのレーダーGWR83sd + OBDF12-RDですが、
取り付け後から電動調整のイスの動きが悪くなり、どうもおかしいな?とディーラーに持って行くと
このOBDIIで繋いだレーダーが悪さをしているらしいという結果になりました。

やはり外国車にOBDⅡ接続は不具合が多く、それがどこに出てくるか分からないと言う事で
メーカーもディーラーも認めていないと言われ、びびりの私は保証継承が切れてはいかんと、
すぐに外しました。ヒューズBOXから電源を取ることは大丈夫のようなのでそういたしました。

それにしても、せっかくブースト圧も見れたのにちょっと残念やなぁ~~。

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いちおうオートバックスでユピテルのOP-6Uとヒューズから電源が取れるエーモンのE515を購入。

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取り付けたときと同じように内装をバラしてOBDⅡコードを取り外し、今度はヒューズBOXから
電源を取ります。アースは横のボルトにぶちこみましょう!

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取り替えるヒューズは一番右の上から4番目の7.5Aのヒューズです。


これで、通電を確認し、無事電源が来ていましたのでこれで終了!!
また、内装を元に戻し出来上がりです。


もうこれでデーターは見れませんが、不具合はいけません。
私はディーラーを信じ、これでOKといたします。




*やっぱりOBDⅡ接続は関係なかったようです。その後、OBDコードを外しても結局
 運転席は動かなかったので、何らか他の原因がありそうです・・・・。ショック!

by eos1d3 | 2013-11-17 16:12 | 機材紹介 | Comments(0)
グリルマーク
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これはなんだか分かるでしょうか?
そうです、これはアルファロメオのグリルエンブレムであります。

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左側はイタリアミラノ市の白地に赤い十字架と右側はヴィスコンティ家の紋章である
サラセン人を呑み込む竜を組み合わせた紋章を盾をイメージしたエンジングリルにはめ込んでいるのです。

ヴィスコンティ家はローマ教皇グレゴリウス10世を出した名家で図柄の意味は、
大蛇=ミラノ公・ヴィスコンティ家(十字軍)を表し、大蛇に飲み込まれているのは聖地を冒涜(侵略)した
サラセン人で「十字軍がサラセン人を退治している事を表している」とも言われているらしい。



しかし、なかなか意味深いエンブレムだ。
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自分の車のいろんな事を知ると、また愛着が沸くというものである。
by eos1d3 | 2013-10-29 18:52 | 徒然に | Comments(2)
撥水メンテナンスクロス
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ジュリエッタも納車後、早4ヶ月になろうとしていますが、納車時に施工してもらったガラスコーティングも
このところの雨で何となく効き目が弱まっているように感じていました。

そこで、洗車した後に撥水メンテナンスクロスで拭いてみました。
私のジュリエッタはソフト99の同シリーズなので商品的にはこれで合っていると思います。

さて、これで雨が降ると効果の程が分かると思います。



初めての黒い車なんですが、埃が目立っていけません。
しかし小まめに洗車をすれば本当にカッコいいです。どちらにしてもあまり雨には当てたくないな~。
by eos1d3 | 2013-10-27 18:13 | 徒然に | Comments(0)
ブースト圧
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先日ユピテルのレーダー探知機GWR83sd + OBDF12-RDを購入し
ブースト圧を表示させてアクセルを踏むごとに見ていると、アイドリング状態だとマイナス表示になる

そして、高速道路である程度吹かすとようやく+1.47となった。
これは、通常より1.47倍の圧力が吸気された空気にかけられて、シリンダー内でさらに圧縮される。
より大きな爆発が起こり、エンジンのパワーが出るということだろうか??

私のジュリエッタにはサブコンをつけているので、着けてないよりもブースト圧は大きいはずだが、
サブコン装着後にレーダーを買ったのでそれ以前のデーターは分からない。

まぁ、どちらにしても他人からすればどうでもいいような話だが、
こういった機械ものは見ていて本当に面白いものであります!
by eos1d3 | 2013-10-23 20:09 | 機材紹介 | Comments(0)
まもなく3000km
ジュリエッタが納車されて、3ヵ月半、まもなく3000kmに達します。
1ヶ月にすれば1000km弱で、ここ最近にしては走っているほうだと思います。

昔、ゴルフをしている頃には1年でたくさん走ったこともありますが、車の運転が楽しいので
ゴルフに行く事は、運転+ゴルフと1粒で2度美味しいことになりますね。

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さて、9年間乗ったセルシオから乗り換えたジュリエッタですが最初は不安も多々ありました。
18年ぶりに乗るMT車、外車に乗るのも18年ぶり、しかも壊れやすいと言われるイタリア車で
はたして運転はともかくとしてアフターケア、ディーラーの対応も大丈夫だろうか?といった事です。

私は、いろんな車に乗ってやはり日本車は素晴らしいと感じておりました。
特にセルシオに関しては9年間で不具合が生じたのはバックカメラの故障とオーディオアンプの交換
だけであった。エンジン系統にはなんら問題はなかった。

そんな中、あえて得体も知れない車を選択するには相当の紆余曲折があったのだ。

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まず、次の車はMT車と言う事。これが私の一番の希望であった。
出来ればFRで4Drであって欲しかった。
そう考えれば、なかなか見当たるものがない。
BMW3シリーズにはセダン6MTがあるが、ちょっと違う。

そんな中でアルファロメオのジュリエッタを発見したのであった。
ジュリエッタはFFでハッチバックなので自分の希望とは違ったが、何より妻が大ファンの近藤真彦氏が
その初期型を所有しミッレミリアやプリマベーラに参加ししていることから、一気に選択肢の第一候補に
上り詰めたのだった。

さっそく、ディーラーに見に行った。
車種はクアドリフォリオベルデという、四葉のクローバーを与えられたアルファーのスポーツモデルである。


1750ccではあるが235psでパワフルなモデルであります。
実際に走ってみると、以前乗ったインプレッサのWRC(ATで235ps)とほぼ同じ感覚です。
6MTでこれは面白いと思いました。


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納車後はいろんなところに行きましたが、乗るときは靴をそれなりのものに履き替えたりと、
万人向けの車ではないですが、何より運転すること自体が楽しいです。

今のところマフラーを換えて、サブコンピューターを載せてあるくらいですが、
それでも、なかなか運転もしやすく走りやすい車だと思います。
3000kmで故障もなく、一番心配していた日本の真夏の高温多湿のなかも問題なく過ごせました。

エアコンの効きは日本車と比べればやはり弱いです。
それと、内装の造りはよ~く見てみると荒いです(笑)

それでも、それに余る楽しさがあると感じております。
日本ではプリウスやアクアのようなハイブリット車が多く、公道に溢れ返っています。
エコや省エネや低燃費が車を売る、大事な要素だそうですが、
私のジュリエッタはその点からすれば時代を逆流しております。

まぁ、中には私のように時代を逆流しているような人間もいていいのではないでしょうか(笑)
by eos1d3 | 2013-10-19 18:45 | 徒然に | Comments(4)