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時流に乗るな、多数派に巻き込まれたら脱皮して必ず少数派になれ      村野藤吾
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ルーツ
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今日、母から1名の写真を手渡された。
えらく古い写真に色が付けてあることがまず第一印象。
そして次には右の女性は私が10歳の時に亡くなった祖母だとわかった。
という事は左は3歳の時に亡くなった祖父であろう。

母は、弟が(私の叔父)古い写真を整理していて両親の若いころの写真を見つけ
今の技術で色付してもらいさらに引き延ばしたやでぇと私に告げた。

母方の祖父は明治35年生まれで祖母は大正2年生まれである。
この写真は祖父30歳で祖母19歳くらいではないか?という話だ。
となると昭和4~5年くらいかな??85~6年前??

どちらにしても、この二人から母が生まれ私がいるのである。
祖母は記憶に大いにあるが、祖父は全く記憶がない。
この写真を見れば、私と顔が似て入ることが一目瞭然だ。

古い写真をみて自分のルーツを知る。
今夜はこの写真を子供たちに見せよう。
by eos1d3 | 2017-09-16 19:15 | 徒然に | Comments(0)
小羽尾海岸
娘が「鳥取」「海」で検索すると小羽尾海岸が出たという。
調べてみると実に美しい南国のような海がそこにあった。

しかし、この日は天気も曇りで波が高くてきれいな海が見えるかな?と心配していたが
やはり実際に行ってみると、大きな波で泳げるような状態ではなかった。

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こんなに状態でもやはり美しさの片りんは見えております。

これはそのサイトで見た、天気がよくて波がない時の小羽尾海岸です。

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ほぼ同じ場所から撮りましたが、下のような写真が撮りたかったなぁ~~。
by eos1d3 | 2017-08-19 18:49 | 徒然に | Comments(0)
鳥取砂丘
鳥取砂丘は日本で一番大きな砂丘で有名である。
というか、大阪人の私にとって鳥取といえば砂丘しか思いつかないほどである。

自身が鳥取砂丘に行ったのは35年前の小学生の時と23歳の時の23年前の
2回である。しかし、2回目の時は夕方になっており、既に中に入れなくなっていたために
実際に砂丘を見るのは2回目であった。

記憶にあるのは、11歳で行った1回目の時は既にカメラが趣味になっており、
ニコンの一眼レフで撮影したことを覚えているのであった。
さて、今回は、両親は手前のところで記念撮影だけして車で待機した。
私たち家族4人は馬の背の上まで歩いて行き、海を見下ろした。

たまたま曇っていて暑くなかったが、カンカン照りの夏の日は10度暑いらしくて
気を付けてと言われていたのだった。

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娘も馬の背を上って行くと気合を入れて登りだした。
砂で足を取られてかなり疲れたらしい・・・。
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馬の背の上からは海と町が見えた。
この日の日本海は結構な荒波で真冬の日本海という感じだった。
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砂丘と言っても、ところどころに緑があり、砂漠と言う感じではない。
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さぁ、次は何年後に来るのだろうか??
もう一回くるかなぁ~~??
by eos1d3 | 2017-08-18 18:59 | 徒然に | Comments(0)
青山剛昌ふるさと館
青山剛昌ふるさと館は名探偵コナンの
作者である青山氏の博物館である。
彼はこの地の出身で、地元の名士である!!

私も娘も名探偵コナンはほとんど知らないが、なぜか息子は大ファンだった。

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中での撮影はOKであった。
しかし、一部公表していない本物の自筆マンガ原画は撮影不可だった。
お盆休みという事なのか大勢の人が来ていた。コナンを知らない私は700円が勿体なかったか。

それでも、息子は喜んでいたので、良かったと思う。
by eos1d3 | 2017-08-16 18:47 | 徒然に | Comments(0)
鳥取へ
久々にジジババとうちの家族6人で温泉旅行に来ました。
1泊だけですが、国内旅行は2012年以来、5年ぶりでございます。
両親とも脳梗塞を患っておりますが、何とか自力で歩いて楽しんでおります。

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温泉の近くにある、アニメである探偵のコナン博物館に寄りました。

息子は小さいころからコナンずっと見ていて映画は全部見るほどのファンです。
お盆休みと言うことで大勢のファンが来ていました。
by eos1d3 | 2017-08-14 18:00 | EOS-1DXMarkII | Comments(0)
車 塗装修繕
娘が車の免許を取って数か月がたち、それほどではないが祖母の車を借りて運転している。
今まで無事故で何とか乗っているが、最近うちのセレナを乗る機会があって、颯爽と出て行った。
私が、「セレナはいつも乗ってるやつより長いから気を付けて」と言うと、「わかった!」と
軽い返事をした。

2時間後に娘が帰ってきて、なにやらおかしい。
「ママ呼んで」と、こういう時は必ず妻の出番である。
数分後、2人で「家を出ていくときにうちのブロックで擦った」と告白した。

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塗装を剥いで、下地が見えるほどの擦り方だ。
まぁ、8年も経った車なので諦めもつく。
仕方ない、とりあえず上手くは行かないだろうが、スプレーで修理しようとやってみた。
この手の、タッチアップペンやスプレーは思った以上に上手くいかないのは何度も経験済みだ。
それでも、このままだと錆びてくるしやらないよりマシなのも分かっているのだ。

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スプレーは日産のホワイトメタリックで色ナンバーはエンジンルームのプレートに書いてある。
そして、この色にはクリアーを上塗りしなければならないのでそれも購入する。

まず、最初に400番のペーパーで擦って、その後コンパウンドで調整し、脱脂する。
脱脂は簡単にウエットティッシュ風の脱脂専用商品を購入した。

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新聞を当てて適当に吹いていく。
うーん、なかなか難しい。新聞をあてて飛び散らないように・・・。
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まぁ、うまくは行かないが、遠めに見ればわからないだろう。
やはり、スプレーは難しいと思った夏の一日でした。

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by eos1d3 | 2017-08-06 19:25 | 徒然に | Comments(0)
初熟成肉
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昨日は今流行っている熟成肉というものを食べてきました。
ようは、少し寝かせて肉のうまみを20割増しで出したものらしいが
夫婦で2種類の肉を食べて、確かにうまみがあるように感じた。

若い時はたくさん食べれたが、年を取るにつれていっぱいは食べれなく
なってきた。おいしいものを少しいただく。そんな今日この頃です。
by eos1d3 | 2017-07-18 18:00 | 徒然に | Comments(0)
鈴鹿1000km 12回目
元々サーキットに通うようになったのはKONDO RacingがSUPER GTに参戦したから。
マッチファンだった妻が子育ても一段落ついたので、マッチを間近でみてみたいと、
2006年の鈴鹿1000kmに行ったのだった。
しかし、その頃はまだフィルムカメラで36枚撮るのがようやくだった。
そしてその時に初めてデジタル一眼で撮影する人を見たのでした。

2007年には7月の鈴鹿FNにもフィルムカメラで観戦にきました。
そしてついに2007年8月の1000km大会にはデジタル一眼を購入してやってきたのでした。
それでも、Kiss DXなので連写は出来ませんし、望遠レンズもありませんでした。
そこから今年で連続12回も鈴鹿の1000km(途中700kmの時もあったが)に行き
サーキット通いが始まるなんて思いもしなかったですが・・・・。


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KONDO RacingはまだZでした。セパンで初優勝し乗り込んだ鈴鹿でした。
監督も若かったです!今の鈴鹿のようにピットウォールにフェンスがないのでよく見えました。
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なによりうちの子供たちも小さかったです。
妻の足から顔を出しているのが当時幼稚園児の息子で姉ちゃんが横にいます。
今では姉ちゃんは大学2年生で息子も大学生となり、とっくに母の身長を越えています。
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改修前の鈴鹿のピットロードは空が高かったです。
昔のサーキットはほのぼのとしてよかったなぁ~。
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そして、キッズピットウォークでは撮影会があり家族で監督や選手と一緒に記念撮影できました。
今年KONDOに戻ってきたJPと荒選手です。レースクイーンは森飛鳥ちゃんです。

こんな時代があって、家族4人で何回もスーキットに行きました。
今は子供たちはついてくることもなくなって夫婦2人の観戦です。
また4人でサーキットに行きたいですが、叶わぬ夢となりそうです。


この後、さらにカッコいい近藤監督を撮影するためにカメラ機材を充実させて、
10年後の今に至ります。すべてはここから始まっています!!
本当に大事な写真たちです!!今後も出来る限りサーキットに行けたらなぁ~~。
by eos1d3 | 2017-06-15 18:54 | 徒然に | Comments(0)
長男 高校初体育祭
今日は息子が高校になって初めての体育祭に行ってきました。
6月に行われるためにまだ入学して2か月しか経っていなく大丈夫かな?と
思っていましたが、意外に1年生も新しい高校に溶け込んで楽しんでいた様子です。
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昔の運動会なら「素晴らしい、さわやかな秋空の下」と書きたいところですが、
梅雨入りして2日後の晴天の空の下とでも書きましょうか、そんな快晴の天気でした。
そもそも9月の暑さを回避するための6月の体育祭ですが、とんでもなく暑かったです。


さて、息子は中学時代の陸上部からソフトボール部に変わって久々にリレーで走るそうです。
しかも親泣かせのプログラム1番と最後と6時間相手のエントリーです。
最初から最後までがっつり観戦させていただきました。
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最初の70m走は、学年関係なくタイムの良い者同士が走るらしく3年生も一緒で
息子がおそらく学校の運動会で初めて負けたと思います。
テープを切る前に横をみており、おそらく3位だったのではないかと思います。
息子の高校が体育科があるために彼らに勝つのはほとんど無理なようです。
はっきり言って体育科のための体育祭です!
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坊主にしているのは体育科の生徒で、それぞれ陸上部、野球部、サッカー部に所属しています。

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最後の団対抗リレーにも選ばれて、久々のリレーです。
やはり走るのが好きなようで、楽しそうでした。
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我が家で初めての私学での体育祭。
私たち夫婦も娘も公立高校だったので、勝手がわかっていました、私学は
全部設営を業者がしてくれます。テント張りから椅子並べまで!
保護者全員が座っても余るくらいの椅子なので立ち見の人はいません。
公立なら、半分以上が立ってみています。
それと、お茶、お水、スポーツドリンクが生徒、保護者ともに飲み放題のサービスです。
元々の男子校なので、女子の比率は3割ですが、それでもどの子もみんな行儀よく、
一生懸命に走ったり飛んだりして、若者らしい素晴らしい体育祭でした!!
by eos1d3 | 2017-06-09 21:13 | 機材紹介 | Comments(0)
長男16歳
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もう、同じような瞬間を何年撮り続けたであろうか?
ついに息子も16歳になった。
息子が生まれた時に引っ越してきた家も同じく16年になる。
この家で、ずっと育ったと思うと感慨深い。
私は、16歳までにはすでに3~4度の引っ越しをしていたので、
生まれてずっと高校まで同じ場所に住んでいるって少ないのでは?と思う。

ケーキもまた毎年恒例の妻手作りのチョコケーキである。
このBLOGの5月22日あたりをずっと遡ってみてみると、同じシーンを見つけることが
出来るだろう。そう、何もなく絶え間なく続くこのシーンこそが何気ない毎日の証明。
普通の幸せではないだろう。
by eos1d3 | 2017-05-24 18:20 | 徒然に | Comments(0)