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時流に乗るな、多数派に巻き込まれたら脱皮して必ず少数派になれ      村野藤吾
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アウトレットの買い物
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今日は台風の予報がありましたが、大阪に近づくのは夕方以降なので
朝一番から神戸三田のアウトレットに行ってきました。
当然、めっちゃ空いていると思っていましたが、同じ考えの人ばかりが
集まって凄い人!16時に営業を終了するというアナウンスと相まって
買い物を急ぐ人多数。

私の買い物は今週20歳になる娘の誕生日プレゼントと、
自分へは割れてしまった二重底のグラスコップの代替品で良いのがありました。
それを、4つ購入しTHE ENDです。

安く二重底のコップが買えて良かったです!!
by eos1d3 | 2017-09-17 18:46 | 徒然に | Comments(0)
Peak Design ピークデザイン CF-2 [CUFF (カフ) リストストラップ]
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先日購入した同じくピークデザインのレンズキャッチャーですが、
実際に使ってみるとベルトに固定している部分は大丈夫なのですが、
アタッチメントになっている部分が、ひょっとして緩んで落ちるかも?と
心配になりました。
そこで、その部分をさらベルトに繋いで落下防止できるようにしました。

これで、両側にテレコンを付けて簡単に交換できそうです!!

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まぁ、ニューウエポンをいつも投入するのですが、失敗も多く、ドツボに簡単に
はまるタイプなのであまり過度な期待はいけません・・・・。
by eos1d3 | 2017-08-23 18:57 | 徒然に | Comments(0)
Peak Design ピークデザイン CLC-C-1  その2
前日に続いて、また違った使い方を説明します。ピークデザインのストラップを持っていたら、それにアンカーを使って取り付け可能です。
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レンズだけを逆の肩から下げて交換することも可能です!
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このヘッドの部分が引っ張って回すと回転するので、上に向けてレンズを交換して、またくるっと回して、レンズを下に向けれます。
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それと、こういったアダプターを取り付けると、
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三脚座に取り付けて、小さなデジイチや、コンデジを取り付けることもできます。撮影する時に、ぱっと外して撮影することが可能です!また、使ってからの感想も後に書きたいと思います!
by eos1d3 | 2017-08-13 18:00 | 機材紹介 | Comments(0)
Peak Design ピークデザイン CLC-C-1
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夏休みスペシャルとして今日はピークデザインのCLC-C-1という商品を買いました。ようするに簡単に言えば、レンズをくっつけておく便利な道具でございます。レンズ交換の時に普通の手順なら、まずバッグから交換用にレンズを取り出してふっと一息してカメラからレンズを外して取り換えますが、なかなか素早く出来ません。
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この商品は最初からレンズを付けておいて交換できることから、バッグから出すことが要らない、そして2つ付けられることから、外したレンズをまずコイツに取り付けて、新しいレンズを交換できます。テレコンであれば、1.4倍と2.0倍を付けておいて好きな方を付けることが出来ます。カバンから出して、ごちゃごちゃする必要がありません。
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これ自体は、バッグのストラップやベルトにとほとんどの物に挟むように取り付け可能。
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特に、テレコン1.4倍から2.0倍に交換する時などは結構便利ではないかと思います。わざわざあの小さなポーチから出したり入れたりしなくていいので楽ではないでしょうか!早速、今度の鈴鹿から使ってみたいと思います!
by eos1d3 | 2017-08-12 20:36 | 機材紹介 | Comments(0)
CANON SpeedLite 600EX II-RT 購入
以前2008年にストロボの430EXⅡを購入してから早9年、何となく使い切った感と、
ストロボも消耗品で古くなると光量が落ちると言われていることから、
キヤノンの最新ストロボの600EX II-RTを購入しました。

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ストロボ、使わん人はほとんど使わんですが、私はめちゃくちゃ使います。
とりあえず、重たいけれどストロボは必ず持って行きます。
モータースポーツのドライバーやRQさんを撮るときに、時間や場所は選べません。
時には逆光、時には室内、時には夕暮れとストロボがないと話になりません。

今までは1ランク下の430系(ガイドナンバー43)でしたが、今度からは60です!!
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最初からバンス撮影や光を調整して使うためのディフューザーが付いていて最高です。
しかし、これって知らないうちにすぐに落として無くなります。
が、逆にみんなよく落とすからよく拾ろう事も多いです。
そうやって、全国のカメラマンの間を輪廻しているディフューザーです。

勿体ないから安いやつをアマゾンで購入してつけよう~~。
by eos1d3 | 2017-08-10 18:30 | 徒然に | Comments(0)
扇子
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最近、扇子を使っている人をよく見かける。
扇子の歴史は2000年以上前に遡るらしい。
それが平成の世になってもまだまだ使われているとなると、面白い話だと思う。
うちわでは持ち運びに嵩張るし、そうそう大層に思えるし大げさだ。

扇子は折りたたんだ状態でバッグから出して、さっと広げて仰ぐ。
なんとなく風流で見ているだけで涼しげだ。

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そこで、私も竹と絹で出来た扇子を買ってみた!
妻に「なんぼとおもう?」と聞くと、「2500円」というので、そこそこだろう。
実際は1380円だから、まぁ、いい買い物をしたと思う(笑)
by eos1d3 | 2017-08-04 21:12 | 徒然に | Comments(0)
ゆうパケット等 厚み測定器
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最近、メルカリで色々売りさばくのに匿名発送できる「らくらくメルカリ便」や
「ゆうゆうメルカリ便」を多用している。
これらの方法で送ると、とにかく相手の宛名やこちらの住所も何も書く必要が
ないからである。ただただQRコードから伝票を出すだけで送料も売れた金額から
差し引きなので本当に楽な方法である。

しかも、ゆうゆうメルカリ便ではA4で3cmまでの1kg以内であれば、
メルカリが差額を支払いこちらは175円で全国に送れる。

さて、その中で荷物の厚みを測ることは結構な事項である。
そこで、こんな商品を見つけ購入!!
これで、厚みを測って3cm以内にして「ゆうゆうメルカリ便」で送れるぞ!!
by eos1d3 | 2017-07-22 18:00 | 徒然に | Comments(0)
EOS-1D X MarkII 1年レビュー
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EOS-1D X MarkIIを購入して1年が経った。
この1年間にモータースポーツに息子の陸上競技にと撮影の場があったが、
それほど多くの撮影機会があったわけではない。
そんな中でですが、使ってみた感想を書きたいと思います。

まず、第一にその前から使ってきた1D4とはAFのシステムが一番進化していたと思う。
より複雑化したAFシステムが十分に使えたら最高の道具になると感じた。

特に、3型のテレコンを使うと合成F値が8でも61点全点のAFが可能なのが
このカメラや後進の5D4の大きな特徴である。とはいっても、あまり暗い状況では
AFが迷って使えない場面もあり、この辺りは1.4倍のテレコンに換えてトリミング
するという柔軟な対応も必要である。

F8で対応するのはソフトの問題で、実際には暗さ自体は変わっていないので
明るいシーンでは十分であるが暗いシーンはその撮影が保証できないので今まで
ソフトでロックを掛けていたのだろう。

第2に、CFastカードが使えるらしいが、私はまだ使ったことがない。
多くの写真をRAWで撮るとすぐに64GBはいっぱいになる。そして、PCへの
書き出しも時間がかかる。そういった意味でもCfastカードは有利であろうが、まだまだ
普及しているとは言えないだろう。CFカードとの互換性がないところが大きい問題である。
今後、このカードが普及するかどうかは難しい問題ではないだろうか。

第3に、カメラ前面についたボタンが使いやすい。
1D4までは撮った写真の確認はカメラ後部のボタンでしかできなかったが、
1DXからは前面についたボタンに割り当てることが出来るようになった。
私は、上の方に再生ボタン、下の方に拡大ボタンを割り当てて、撮った瞬間
手をグリップから話すことなく画像が確認できるので非常に便利だと思っている。

さて、価格であるが、カカクコムでは58万円程の値を付けている。
その下位モデルである5D4が33万円、今度出る6D2が22万円である。
この25万円、36万円の差が撮影者にとってどれくらいの価値があるものなのかが
購入に至る最大の焦点であろう。
正直言ってカメラに58万円は常識を逸脱していると言われても仕方がない。
58万円だと、たくさんの家電が買えるのではないだろうか?
それがiPhoneの写真全盛の時代に58万円である。
・・・とそう考えてしまったらもうこのカメラは買えない。

アマチュアである私たちは、まず撮る事の楽しさと機材を持つ喜びと満足感を達成しようとする。
ところが価格がその気持ちを大きく抑え込む。その葛藤の中で、自分自身の適正なカメラを
購入することが大事であろう。
by eos1d3 | 2017-07-06 18:00 | EOS-1DXMarkII | Comments(2)
初メルカリ
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個人で持っている中古品を売り買いするのに以前であればヤフーオークションを
使っていた。もう10年以上はお世話になっているが、最初のころに比べて
個人売買よりショップ系が蔓延ってただのヤフーショップと化したので
最近はほとんどつかっていない。

さて、気軽に売り買いできるのものはないかと思っていたら、
知人がメルカリでスカーフを売ったら結構な価格で売れたと喜んでいたのを思い出した。
ヤフーオークションは基本PCで行って、価格を買いたい人が釣り上げていざ落札したら
その当事者同士で住所交換や振込先をやり取りする。
一方、メルカリの方式はより近代的である。
あらかじめ入力しておいた住所やカード番号を入れることなく簡単に買うことが出来る。
オークション形式ではなくフリマ形式なので、基本手に金額は提示した金額固定だ。

さて、私も5万円で売りに出したが、さっそく値引きしてくれとか色々質問がLINE形式で
やってきて、48000円にしたとたんあっさりと売れた。しかもお互いが入力してある住所を
知らせることなく商品を送れるシステムが構築されており、梱包した品をコンビニに
持って行ってQRコードから出力された紙を商品に貼るだけでOKである。

その売ることにかかる手数料は1割で5万円で売れば5000円はメルカリ側が取る。
何もしないで1割ピンハネする素晴らしい商売を思いついた経営者がうらやましいばかりである。
by eos1d3 | 2017-07-05 18:00 | 徒然に | Comments(0)
Leather Case  musashino XDP-30R
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株式会社カンパーニュのmusashinoレーベルのケースを購入した。
Pioneer XDP-30Rのケースはそれほど多く出ていない。
しかも本革製となるとほぼこの商品のみとなる(同製品のプレミアム版があるが)

WEBで色々調べてみてもほとんど詳しい写真がないのであるが、
私が生贄となって購入してみた。
まず、どこかのコメントで100円均一並みの質感で安っぽいというのがあったが
それは全く感じない。とはいっても本革で6000円もするかと言えば???ではある。
ただ、ほとんど売れない商品として、これだけのケースを作ろうとしたら6000円は
致し方ない範疇であると感じる。

背面フィルムと言うのはどういうものかと思ったが、プラのフィルムを入れるだけで
本体に貼る訳ではない。染色した革が本体に色移りしないようにする目的である。

この本革ケースのタイプは要するに「箱」である。
上から本体を入れて最後は箱のふたを閉めるような方法であります。
なので、ちょっと上面の納まりがややスマートではない感じが残念なところであるが
専用設計だけあって手にしっくりくるしジャスト感も大きいので、今後使ってみて
どう変化するかが楽しみなところであります。
by eos1d3 | 2017-07-03 18:00 | 徒然に | Comments(0)