無題
eos1d3.exblog.jp

時流に乗るな、多数派に巻き込まれたら脱皮して必ず少数派になれ      村野藤吾
最新のコメント
機材紹介


このBLOGは
sRGB環境
ガンマ2.2
色温度6000K
輝度80
で作成しております!





基本的にリンクフリーです。
相互リンクご希望の方は
下記よりメールで連絡を
下さい。



このBLOGはKONDO Racingを
応援しています






c0145198_230687.jpg
公社 日本写真協会会員


c0145198_22594281.jpg

一社 日本写真著作権協会会員
HJPI321100004227
お気に入りブログ
外部リンク
タグ
以前の記事
検索
記事ランキング
ブログジャンル
Shot Navi Pocket neo
ひさびさにゴルフに行って雷に襲われた話は既にしたが、1986年よりゴルフを始めて
腕前は進化しないが、道具や機械系は随分進化したものだと思っている。

まずは道具、私の始めた1986年頃はアイアンもウッドもスチールシャフトしかなかった。
ようするに鉄の棒の先にヘッドが付いていて飛ばすのには力が必要だった。
ドライバーも名の通りウッド=木で作られており木の目を見て「男前」とか言い合ったものだった。

しかし今では、シャフトはカーボンが全盛でドライバーもチタンや他の金属になっている。
この辺が道具が一番進化したところであろう。

もう一つの進化は機械系である。
カートにカーナビのような距離計が付いてきたと思えば、ハンディタイプの距離計がすぐに出た。
私は、覗き込んで計測する双眼鏡タイプを使ってきたが、先日父が腕時計タイプのナビ距離計を
購入し、なかなか素晴らしく、私の使っている光学系の距離計と計測がほぼ一緒と言う事で
今回、購入することになった。

c0145198_2044253.jpg
c0145198_2044858.jpg



現在ではカラー液晶でコースレイアウトまで分かるものが主流であるが、どれも大きすぎて
ポケットに入らないし、いろんなレビューを見るとピンまでの距離が分かれば必要十分と言う意見が
大半で、それならばそれに特化したものを選ぼうと、機種は古いが7000円ほどの評判のいいこの
機種にしたのだった。

さっそく、来週ラウンドで使ってみようと思う。
こう言った、機械系の進化をしっかりと感じることが出来るだろうか!!
いやっ、距離はわかってもその距離を決して打てないので役には立たないのがオチだろう。
by eos1d3 | 2014-07-12 20:08 | 徒然に | Comments(0)
名前
URL
画像認証
削除用パスワード