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時流に乗るな、多数派に巻き込まれたら脱皮して必ず少数派になれ      村野藤吾
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2014 夏ドラマ 1
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ついに7-9月期の夏ドラマが全部一巡した。

今回見ているのは、赤丸が付いている

ペテロの葬列
HERO
東京スカーレット
あすなろ三三七拍子
ST
ゼロの真実
おやじの背中

載っていないけれど
ラスト・ドクター
芙蓉の人

以上9作品である。

前評判どおり、HEROはなかなか面白い。
2001年に放送があったときは私は30歳だった訳だが、その年に生まれた13歳の長男が
必死に見ているくらいだからきっと面白いのだろう。
何しろ、北川景子ちゃんがかわいいのがいい。

それとあすなろ三三七拍子が最高である。
主役の柳葉さんの必死にエールを送る姿を見ると、面白いを超えて泣けてくる。
彼も必死にこの仕事を請けて頑張っていると思うと、欽ドンの良い先生を演じていた頃の事を
走馬灯のように思い出しハンケチーフを濡らしてしまうのであった。

ペテロの葬列はなんだかややこしい。
黄門枠の月曜8時TBSなのだからほんわか「はなまる旅館」のようなものが見てみたい。

この視聴率一覧にも載っていないほど圏外扱いなテレビ東京系の「ラストドクター」は
相武さんが出ているだけで見ている。内容はそこそこである。

NHKの芙蓉の人は新田次郎の作品である。
新田次郎の作品では1970年代の「聖職の碑」が有名だ。
ともに山が舞台の作品であるが、5回で完結するので見逃さないように見ようと思う。
by eos1d3 | 2014-07-29 19:46 | 徒然に | Comments(0)
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