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時流に乗るな、多数派に巻き込まれたら脱皮して必ず少数派になれ      村野藤吾
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第10回 大阪モーターショー  その4
SUBARUはレガシィ-ブランドを捨てて新たな勝負に出ましたが、
水平4気筒でエンジンと車体とのバランスがよく、じつに走りやすい車だったと記憶しています。
私も20年ほど前に2年ほどインプレッサWRXに乗っていたことがあり、その走破性は今でも
身に覚えがあります。デザイン的にもほとんどブレのないメーカーだと思います。

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いいデザインである。エンジンも最高である。ただ、レガシー後継のレヴォーグに
6MTがないのはちょっと残念である。


マクラーレンは大阪人がブースの中に入る事さえも許してくれなった。
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それにしても高い!!いやっ高すぎる!!
2000万、3000万の世界ですが、正直言ってフロントよりリアからの方がかっこいい。
出来る事なら後ろが前の方がええなぁ~。
ちなみに、マクラーレンの創業者ブルース・マクラーレンはF1ドライバーであった。
ジョンクーパーのチームから出場していた22歳で最年少F1優勝したが、それを破ったのが
現在のマクラーレンホンダのアロンソである。そして、このジョンクーパーこそがミニクーパーを
チューニングした張本人である。

英国のこんな繋がりが、今でも世界最高峰のF1の世界で生き続けている。
マクラーレンはミニと結構深い関係にあるのである。いわば親子だ。

さて、そんなマクラーレンであるが今年まで3年間ホンダと手を組んでいろんな意味で
F1を賑わせた。そんなホンダと関わりの深いドライバーが佐藤琢磨である。
言わずと知れた今年世界3大レースであるインディ500を制した日本のドライバーである。

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by eos1d3 | 2017-12-14 18:48 | 徒然に | Comments(0)
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