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避難所とSNS
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私が住む地域にも本当に珍しく1か月に2度の避難所が開設された。
1度目は6月の地震で2回目は先週の豪雨の時である。

もちろん、どこに住んでいる人も避難所が地域の小学校に開設されることは知っているだろう。
家屋の倒壊が激しい大地震の場合は、当然避難所である小学校に行くのは当然の事だろう。
しかし、今回のような特に避難するかどうか難しい場合は、避難所がいつ開催されたかを知る
術さえない。

私の場合、地域の役所やその関係をツイッターでフォローしているので、逐一その情報は知っていた。
でも、本当に避難を必要とする高齢者の所帯にはツイッターが普及してないので知る由がなかったと言う。
といって、掲示板が回るやら、班長が回ってくる等の連絡網も確立できていない。

地域で回ってる青パトが回って避難所開設の広報をしたらどうかと色々考える。

大きな災害ではNTT回線の電話はほぼ使われなくなることを皆知っている。
逆にツイッターやLINEはずっとつながるし、LINE電話は実に有効な伝達手段であることも
知っている。なかなか難しいが、必要な情報を必要な人に届ける施策をもうちょっと考えなければ
さらに大きな災害に見舞われたときに、一瞬にして壊滅してしまうように思えてならない。




by eos1d3 | 2018-07-13 18:33 | 徒然に | Comments(0)
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