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2018  夏ドラマ 最終回 その1
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早くも夏ドラマが最終回を迎えている。
今までは、全てのドラマの最終回が終わってから書いていたが、
最近は中年化が進み、最初の頃に終わったドラマの内容を忘れてしまうので
順番に書いて行こうと思う。

まず、最初に終わったハゲタカは平均視聴率10.2%で私の点数は3.6であった。
一応私の点数は3.5以上で中、3.8以上で高、4.1以上で良、4.3以上で優良だ。
そういった意味で「中」であるが、何しろ1話では10年ほど前の話であったが
最終回では現代になっている、基本的な懐古系ドラマであった。
10年間進みながらの話の展開であるが、時代背景がその割に描けなかったことと
沢尻さんの配役位置関係が面白くなかったこと。
何より10年間の懐古系である意味があったのか?という事が疑問に残るドラマであった。
進みゆく年月と配役のキャラクターがリンクできていなかったように感じた。


月曜日は絶対零度、
視聴率は10.6%でハゲタカと変わらないが10%を割ったのは1回だけと善戦した。
しかし私の点数は2.8PTと「低」であった。
最終回までかわいいらしい上戸彩を勿体ぶったのが一番の原因だ!!
どうせ生きてるのがわかってるんやから、早よ出さんかいっっ!!と言うのが正直な意見だ。
それと、ドラマの本筋となっていた「なぜ沢村一樹の家族は殺されたか?」を描くのに
時間をほとんど使わなかったことだ。
最後は沢村一樹の演技に救われたという意見が多いが、やはりストーリー的には
ちぐはぐであったと言わざるを得ない内容であった。




by eos1d3 | 2018-09-11 18:40 | 徒然に | Comments(0)
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