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時流に乗るな、多数派に巻き込まれたら脱皮して必ず少数派になれ      村野藤吾
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全国高校総体大阪予選(インターハイ予選) 男子ソフトボール
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今日は表題の通り高校男子ソフトボールの最大の公式戦がありました。
通常この試合に負ければ3年生は引退です。
硬式野球の甲子園の予選に匹敵する大きな試合でした。

残念ながら息子の高校はノーアウト満塁のチャンスもありましたが
0-6で完封負けし初戦で敗退しました。

それと同時に3年生は引退。
試合後引退する3年生がそれぞれ一言ずつ後輩たちに言葉を託しました。

さて、息子は2年生で新チームになり、今度は運営していく立場になりました。
昨年のこの試合でも1年でレギュラーで出ましたが、1年は早いものです。
残り、1年間しっかり頑張って欲しいものです!

3年生の先輩たち、1年間ありがとうございました。
by eos1d3 | 2018-06-02 21:22 | EOS-1DXMarkII | Comments(0)
2018 AUTOBACS SUPER GT Round 1 OKAYAMA GT 300km RACE  その6 KONDO Racing編
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KONDO Racing Teamを追いかけて13シーズン目、2006年に初めてSUPER GTを見に行き
そこから必ず毎年SGTが1戦、SFが1戦は少なくとも観戦しています。
妻が近藤監督のファンであるから、近藤監督のカッコいい写真を撮るためにカメラ機材を揃えました。
鈴鹿、岡山のほぼ全戦のピットウォーク、グリッドウォークに行き、近藤監督を撮り続けて来ました。
もちろん、チームの写真、RQさんの写真もカメラに納めていますし、運よく何度かの
優勝を目の当たりに出来、その表彰台も記録できています。

やはり、プロのチームであるから勝つために戦っています。
一番は優勝する事!それと表彰台に乗る事!そんな瞬間に出会えることを祈って撮影を続けています。

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今年からレーシングドライバーとして高星選手が、チームスタッフとして前MOLA監督の
大駅さんが加入して、優勝を目指しております。
超強力な方がやってきて、こりゃチャンピオンもあるか??

それでは、今年の監督さんを!!

監督さ~ん
by eos1d3 | 2018-04-12 18:55 | EOS-1DXMarkII | Comments(2)
2018 AUTOBACS SUPER GT Round 1 OKAYAMA GT 300km RACE  その5 グリッドその他
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岡山は開幕戦なので選手の集合写真がある。
オートバックスの看板の下で撮影すると広報があったので待ち構えていると
なんと、偶然なのか元F1の、しかも同時期に走っていた4人が揃っていた。
バトンは元F1の世界チャンピオンであるし、コバライネンもF1で1勝している。
小林可夢偉、中嶋一貴においても複数年のF1シーズンレギュラードライバーである。
こんな4人の姿を撮れるなんて本当にラッキーだった。

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そしてやはり人気と話題はそのジェンソン・バトンが持ってゆく
グリッドでは、今まで見たことのないような人の数、撮るのも一苦労でした。
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コバライネンやバトンが参戦して、さらにはフォーミュラーの世界では
F2(昔のGP2)のチャンピオンがF1のシートがない場合、日本の
SUPER Formulaに参戦していたように、F1の世界と少し近づいた感じがします。

今後、アロンソやライコネンがスポット参戦するような、夢の時が来るかもしれませんね!!
by eos1d3 | 2018-04-11 18:17 | EOS-1DXMarkII | Comments(0)
2018 AUTOBACS SUPER GT Round 1 OKAYAMA GT 300km RACE  その4 RQ
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F1でもグリッドガールが全面廃止か?と囁かれる時代、
彼女たちレースクイーンのサーキットでも意味合いが少し擦れ始めているように感じる。
レースクイーンは、あくまでもチームのスポンサーの宣伝を担うお仕事をする方々だ。
それぞれが、チームスポンサーのイメージカラーの意匠を身に纏い、熱心に広報している。
そこには彼女たちにもプロの意識が必ずあり、ベテランのレースクイーンになるほど、
それを理解しスポンサーロゴを指で差したり、自分の意匠を誇示するポーズを取る。
ようするにずれ始めているのは、我々彼女たちを撮る方の男の側である。
下半身ばかりを狙って動画を撮ったり、パーツの写真を集めたりと、彼女たちの
仕事の本意を理解せずに接している。
非常に美しく華やかで若い彼女たちを見ると、男性なら誰でもワクワクするのは当然。
だからこそ、彼女たちの仕事の本意を理解して、お互いが尊重して撮影しないと、
F1のような事にもなりかねない。
特にSUPER GTはチーム数が多く、その分レースクイーンの人数もずば抜けて多い。
おそらく、日本の有名なキャンペーンガールと言われる人はほとんどここにいると
思ってもいい位だ。

いつまでも彼女たちの輝きを見続けるために、
そろそろちゃんと考える時期がきているのかもしれない。
by eos1d3 | 2018-04-10 13:25 | EOS-1DXMarkII | Comments(0)
2018 AUTOBACS SUPER GT Round 1 OKAYAMA GT 300km RACE その2
どのチームも取りたい開幕戦の優勝。
しかし、それには予選をなるべく上位に追い込む必要がある。
ポールポジションはそう言った意味で優勝に一番近い。
ただ、相手は強者(つわもの)揃い。
まず、オープニングラップを切り抜けないと勝利はない。

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GT500 ポールポジション
#16 KEIHIN NSX-GT

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GT300 ポールポジション
#88 マネパナンボルギーニー GT3
by eos1d3 | 2018-04-08 12:00 | EOS-1DXMarkII | Comments(0)
2017 SUPER GT
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2017年のSUPER GTはGT500がKeePer TOM'S LC500、GT300がグッドスマイル 初音ミク AMG
のシリーズチャンピオンで幕が閉じた。

今年は毎年行っている岡山の開幕戦が息子の高校入学式と重なって行けなかったので
実質夏の鈴鹿1000kmの1回しか行けなかった。もちろん他のレースは全部TVで見たが・・。
仕事が日曜のみの休みなので、遠征も厳しい。本当は全戦行ってみたい気がするが・・・。

KONDO Racing Teamとしては昨年2勝しているが、今年はPPを取った割には
ほとんどポイントに結びつかない結果となった。
どちらかというと、SUPER Formulaの方が惜しかったかな??

昨年の柳田選手から、JPオリベイラ選手がKONDOに復帰したが、どうだったろうか?
KONDOの若きエースドライバー佐々木選手が活躍する場がなかったことが残念だ。

来年は日産勢も古い選手と若い選手の入れ替えをやっていただきたい。
それと、やはりワークスニスモの2台体制も復活して5台体制で頑張ってもらいたい。

それでは、また来年の岡山まで!!
by eos1d3 | 2017-11-12 15:54 | EOS-1DXMarkII | Comments(2)
2017 大阪高校秋季大会 男子ソフトボール
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今年最後の大阪高校男子ソフトボールの公式戦でしたが、
惜しくも一回戦で負けてしまいました。
何しろ3安打だったので、もうちょっと打線頑張って欲しいです。

常翔学園 300051 9
初芝立命館100100 2

会場は関西大倉高校の敷地内にある球場で。
茨木の山の中で恵まれた環境で素晴らしい景色!!
空気もいいし最高の天気で良かったです。
by eos1d3 | 2017-11-04 18:36 | EOS-1DXMarkII | Comments(0)
第72回大阪高校総合体育大会 男子ソフトボール 準決勝
先週勝ったために第72回大阪高校総合体育大会 男子ソフトボールの準決勝に出場した。
大阪で全部で12校ある男子ソフトボール部はここ数年興国高校が他を一歩リードしている。
準決勝に残ったのは、初芝立命館、清風南海、興国、上宮の4校だった。

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初芝立命館ー清風南海は清風南海が勝ち、
興国ー上宮は興国が勝ちました。

そして、決勝はなかなか手に汗を握る展開。
90分ルールで90分を越えて新しい回に入らないのですが、最後の回まで行きました。
0-0で迎えた7回表の清風南海の攻撃にホールランが出て0-1となりましたが、
その裏、1死2,3塁からサヨナラ逆転ヒットが飛びだし、興国が2-1で勝ちました。

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それにしても素晴らしい両校の試合でした。
清風南海の選手たち、本当によくがんばった!!
興国高校の選手たち、最後まで諦めずにさすがでした。
おめでとうございました。
by eos1d3 | 2017-09-10 18:03 | EOS-1DXMarkII | Comments(0)
2017 AUTOBACS SUPER GT Round 6 第46回 インターナショナル SUZUKA 1000km KONDO Racing編
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最後の鈴鹿1000kmレースでKONDO Racingは初PPを獲得した。
予選が始まると逆バンクに行き、Q1、Q2と撮影しながら実況を聞くのがいつものパターン。
今回も同じようにやっていると、いつもは苦しむQ1を楽々突破し、JPがアタックした
Q2でなんとPPを獲得、すぐにピットの方に走ったが、以外に逆バンクからは遠く、
間に合わなかった。それでも、KONDOの国内初優勝の岡山から2010年の鈴鹿開幕戦までの
3勝は全て現地観戦しており、今回もPPを見れたことは運が良かったと思う。

KONDO Racingは2014年から新体制をしいており、エンジニアやメカニックが多く変わった。
近藤監督曰く、十分なチーム力を得るために敢えて厳しく人事したらしい。
その結果が昨年の年間2勝であり、今回のPPであり、SFでの活躍であると信じる。

逆にファンの前に出てくる回数は極端に減り、トークショーがなければほとんど
サーキットでお目にかかることはない。トランポがないころには、監督は普通にパドックを歩いていた。
やはり、各チーム積極的にトランポを手に入れたことで露出傾向が減ったのである。

さて、来年の鈴鹿は6月に300kmのレースを予定している。
そうなると、4月の開幕戦岡山に続いて、前半戦に固まる私の参加スタイルだ。
ずっと前は、開幕戦が鈴鹿で夏にもあったので2回見れたが、どうにも残念である。

監督さーん
by eos1d3 | 2017-09-01 18:41 | EOS-1DXMarkII | Comments(2)
2017 AUTOBACS SUPER GT Round 6 第46回 インターナショナル SUZUKA 1000km グリッド編
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SUPER GTのスタート前グリッドは非常に華やかである。
SUPER Formulaとは全く違った印象を受ける。
まず、マシンがGT500,GT300と色とりどりのカラーリングを施し、
それに対するRQもたくさんいて、歩く隙間もない程に混雑している。
それと、観客数がけた違いに多い。今回の鈴鹿の1000km最終レースは、
今までで一番多かったように思える。

GT+のゲストとして元WBC世界フライ級王者の内藤大助さんがおられて、
生まれつきのボクシングファンの私としてはそれが一番うれしかったです!!
by eos1d3 | 2017-08-31 18:25 | EOS-1DXMarkII | Comments(0)