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時流に乗るな、多数派に巻き込まれたら脱皮して必ず少数派になれ      村野藤吾
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2018 AUTOBACS SUPER GT Round3 SUZUKA GT 300km KONDO Racing
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このところのGTでのKONDO Racingの成績は芳しくない。
優勝も一昨年前から遠ざかっている。
ウエイトハンデーもほとんど積んでないので何が悪いのか?
やはりプロスポーツなので勝たないとダメだ。

今回は土曜日は急遽仕事で行けなかったが、近藤監督はほとんど
顔を見せずにいた。日曜日のアドヴァントークショーもなかった。
しかもグリッドも最後の5分に到着してあっという間の出来事だった。

昨年までは真夏の1000kmがあったから良かったが、私のSGTは
今年はこれで終了だ。残念っっ!!

それでは監督さ~ん

監督さ~ん
by eos1d3 | 2018-05-23 18:07 | 徒然に | Comments(2)
2018 SGT 富士
ここのところ富士のSGTの現地観戦にはずっと行けていない。
直近で行ったのは2014年で4シーズン前の話である。
KONDOで言えば、安田選手がIMPULに行き、代わりに佐々木選手が
ルーキーで入ってきた年である。
決勝は、クルム選手と懸命に走り4位を死守したことは記憶に新しい。

そんな佐々木選手も今年からIMPULに移籍し、その時にIMPULに行った
安田選手は今年GT300に!そして、JPがKONDOに戻ってきました。

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1年ごとではそう大きく変わりませんが、何年か経つと、随分前のように感じます。
今年の富士SGTは濃霧の影響で午前中の練習走行が中止になり、予選もノックアウト
方式ではなくなりました。色々天候に翻弄されながら我がKONDOチームは予選最下位に。
いくら500kmあると言っても、厳しい予選結果でした。

日程がいい今年の富士SGTですが、来年くらいは行きたいなぁ~~。
by eos1d3 | 2018-05-03 17:01 | 徒然に | Comments(0)
2018 NGKスパークプラグ鈴鹿2&4レース KONDO Racing
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今年もSUPER Formulaのエントリーは昨年と変わらず山下健太選手とキャシディー選手。
昨年はそれぞれ活躍の場があり、今年もその調子を維持しているので2009年の富士の
優勝(JP・デ・オリベイラ選手)以来の表彰台頂点を目指す。

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ちなみにKONDO RQの今井さんは、とてもかわいいです!!
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さて、予選は13位と15位で完全に出遅れましたが、決勝では山下選手がいいスタートを
見せて一時2位まで上がりましたが、2ピット作戦だったようでその後は下位に下がりました。
今回のソフト・ミディアムの2タイヤ制と300kmレースとの兼ね合いで色々な作戦が
あったようですが、やはり王道は全51周のうち35周を満タンからミディアムタイヤで
残りの16周をソフトタイヤで燃料半分で行うのが良かったみたいです。

それでは、SFの近藤監督はどうでしょうか!
監督さ~ん

監督さ~ん
by eos1d3 | 2018-04-25 18:46 | 徒然に | Comments(0)
2018 AUTOBACS SUPER GT Round 1 OKAYAMA GT 300km RACE  その6 KONDO Racing編
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KONDO Racing Teamを追いかけて13シーズン目、2006年に初めてSUPER GTを見に行き
そこから必ず毎年SGTが1戦、SFが1戦は少なくとも観戦しています。
妻が近藤監督のファンであるから、近藤監督のカッコいい写真を撮るためにカメラ機材を揃えました。
鈴鹿、岡山のほぼ全戦のピットウォーク、グリッドウォークに行き、近藤監督を撮り続けて来ました。
もちろん、チームの写真、RQさんの写真もカメラに納めていますし、運よく何度かの
優勝を目の当たりに出来、その表彰台も記録できています。

やはり、プロのチームであるから勝つために戦っています。
一番は優勝する事!それと表彰台に乗る事!そんな瞬間に出会えることを祈って撮影を続けています。

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今年からレーシングドライバーとして高星選手が、チームスタッフとして前MOLA監督の
大駅さんが加入して、優勝を目指しております。
超強力な方がやってきて、こりゃチャンピオンもあるか??

それでは、今年の監督さんを!!

監督さ~ん
by eos1d3 | 2018-04-12 18:55 | EOS-1DXMarkII | Comments(2)
2006 POKKA 1000km
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この写真は記念すべき今に続く数枚である。
2006年8月18日(金)の鈴鹿サーキットのPOKKA1000kmレースの写真である。
この当時は金曜日の走行枠があり、ピットビル2階まで無料で行けたのだ。
SUPER GTは2005年開幕であるが、KONDO Racingは2006年からの参戦であり、
この年が最初の年。子供のころからマッチファンだった妻が、どうしても行きたいと
温泉宿を取って金曜日と土曜日のキッズピットウォークに連れて行ってくれた。

当時の日産チームはフェアレディZがGT500マシンだった。
この頃私はまだデジタル一眼ではなく、フィルムカメラで36枚ほど撮った記憶がある。
世間的には、一眼レフはまだまだフィルムの時代であり、デジタル一眼は珍しかった。
しかし、どうだろうか?サーキットに行けば、ほとんどデジタル一眼ではないか!!
度肝を抜かれた瞬間であった。これらの写真は画素数の少ないガラケーのカメラである。

キッズピットウォークもブレているが撮った。
元F1のエリックコマスとルマンチャンピオンの荒選手と当時ルーキーの柳田選手との
3人体制である。記念すべき3人だと思う。
子供たちも、息子は幼稚園、娘も小学3年生でまだまだ幼い。
今では高校生と大学生で全くサーキットにはついてこなくなった。

全てはここから始まり、今年で13シーズン目の観戦に入る。
カメラはデジタル一眼と超望遠というスタイルに成長しているが、子供たちはもう一緒にいない。

私の年齢も35歳から47歳になり、重たい機材を担ぐのもしんどい。
それでも、やはり開幕は楽しみである!!
岡山から行きますよ~~!!
by eos1d3 | 2018-02-22 18:51 | 徒然に | Comments(0)
2018 KONDO Racing SUPER Formula
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SUPER GTに先立って、SUPER Formulaのドライバーが発表された。
昨年に引き続きニックキャシデーと山下健太両選手である。

昨年は予選はいいところまで行きましたが、決勝はキャシディーの
表彰台が1回だけにとどまりました。
今年は、ぜひ優勝してほしいですね!!

SUPER GTもドライバーチェンジのうわさがあるので、ニスモの発表を
ドキドキしながら待っているところでございます。
by eos1d3 | 2018-02-09 18:38 | 徒然に | Comments(0)
2017 AUTOBACS SUPER GT Round 6 第46回 インターナショナル SUZUKA 1000km KONDO Racing編
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最後の鈴鹿1000kmレースでKONDO Racingは初PPを獲得した。
予選が始まると逆バンクに行き、Q1、Q2と撮影しながら実況を聞くのがいつものパターン。
今回も同じようにやっていると、いつもは苦しむQ1を楽々突破し、JPがアタックした
Q2でなんとPPを獲得、すぐにピットの方に走ったが、以外に逆バンクからは遠く、
間に合わなかった。それでも、KONDOの国内初優勝の岡山から2010年の鈴鹿開幕戦までの
3勝は全て現地観戦しており、今回もPPを見れたことは運が良かったと思う。

KONDO Racingは2014年から新体制をしいており、エンジニアやメカニックが多く変わった。
近藤監督曰く、十分なチーム力を得るために敢えて厳しく人事したらしい。
その結果が昨年の年間2勝であり、今回のPPであり、SFでの活躍であると信じる。

逆にファンの前に出てくる回数は極端に減り、トークショーがなければほとんど
サーキットでお目にかかることはない。トランポがないころには、監督は普通にパドックを歩いていた。
やはり、各チーム積極的にトランポを手に入れたことで露出傾向が減ったのである。

さて、来年の鈴鹿は6月に300kmのレースを予定している。
そうなると、4月の開幕戦岡山に続いて、前半戦に固まる私の参加スタイルだ。
ずっと前は、開幕戦が鈴鹿で夏にもあったので2回見れたが、どうにも残念である。

監督さーん
by eos1d3 | 2017-09-01 18:41 | EOS-1DXMarkII | Comments(2)
KONDO Racing初PP
私の記憶が正しければSUPER GTでのKONDO RacingのP.Pは初めてだと思う。
Formulaでは近藤監督がドライバーをしながら初年度は2000年からだったが
SGTはGT選手権から2005年にSGTになった時には参戦していなくて、
1年遅れて2006年からの参戦であるから、おそらくPPはなかったと思う。

本日の予選をいつもの通り逆バンクで観戦しながら撮影していると、なにやらQ2最後の方に
JPがセクターベストを出しているとのアナウンスが入り、なんとコースレコードでPP獲得。
私はこのチャンスをたまたまサーキットで納めることが出来て良かった。

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まぁ、PPはプレスの報道カメラマンでないと近くまで行って撮れないのが悔しいが
それでも、JPの鬼気迫る最終ラップを撮ることが出来ました!

決勝は1000kmの173周の長丁場、まずは丁寧に最後まで走りきれるように、
慎重に走ろう!!
by eos1d3 | 2017-08-27 10:00 | EOS-1DXMarkII | Comments(0)
KONDO Racing 山下選手 初PP
SUPER Formula第4戦のもてぎの予選でKONDO Racingの山下選手がルーキーとして
初めてのポールポジションを獲得しました。
KONDO Racingとしてのポールポジションは2008年第7戦富士でオリベイラ選手が
ポールトゥウィンしてから以来9年ぶりの快挙でした。

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これは第2戦岡山で予選2位を取った時のグリッドの写真です。

彼はトムスのドライバーでトヨタのドライバーです。
KONDOは日産系なので、舘さんのところから借りていることになります。
もし、トヨタがF1復帰するなら、若手の筆頭ではないでしょうか。
ゆくゆくは、トムスのメインドライバーになる逸材です。
by eos1d3 | 2017-08-20 16:23 | 徒然に | Comments(0)
昨日のレース
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昨日のSF第三戦富士は家でTV観戦していました。
前戦岡山からKONDOは上向きの感じだったので期待していました。
土曜日の予選では2台ともにQ3に残り6位と7位からのスタートでした。

山下選手はTVで250kmは初めてと言っていたのでどうなるかと思い見ていた。
そもそも国内フォーミュラーではSF以外は通常走り出したらPITに入らずに
走り切ってしまうカテゴリーがほとんど。ようするにカートからFCJやF4、
F3とステップアップしてきたルーキーはフォーミュラーで55周もするような
長い距離を走ったことがないのである。

今回のレースはピットの義務がない250kmレース。
しかし、燃料がどうしてももたないので1回は給油する必要がある。
フォーミュラーレースはGTレースと違い給油中にもタイヤ交換が出来るので
いくつかの作戦が考えられる。

最初は燃料を軽く走りだし、前半でピットに入り燃料入れる分タイヤ2本か4本交換する、
逆に満タンで走り出し後半に同じようにする。一方、タイヤは250km持つので燃料だけでいく。

優勝した石浦選手は終盤に4本タイヤ交換してピットを出た。
KONDOは山下選手がそろそろピットの頃?と思った頃にスローパンクチャーで終了。
もうちょっと早めに入って4本交換していたらと思うと、レースは本当に難しい。
12位から3位に入ったロッテラー選手は序盤に給油のみ行いタイヤ無交換で走り切ったからだ。

さて、私も来月は最後になる鈴鹿の1000kmレースを観戦する。
年々衰えてゆく体力と相談しながら燃え尽きようではないか。
by eos1d3 | 2017-07-10 18:00 | 徒然に | Comments(0)